こんにちは
オンユ美容整形外科のアン・ヨンス代表院長です!
今まで顔面挙上とミニリフトを
SMASクイックリフト(中顔面リフト)と比較してご紹介しましたが、
本日は、糸リフトとSMASクイックリフト(中顔面リフト)を比較していきたいと思います
まず、糸リフトは一時的というデメリットがございます
また、引き上げすぎると凹みができてしまう可能性があります
しかし、施術時間や短いダウンタイムを考えると試しやすいリフトアップです
糸リフト
効果:皮膚層を引き上げてフェイスラインを滑らかに整える
維持期間:平均6~12カ月維持
範囲:ほうれい線、頬の弛みなど中顔面の皮膚層を中心に適用
限界:維持期間が比較的に短くて、繰り返しの施術を行う際には注意が必要、
凹みや異物感の副作用が発生する可能性あり
SMASクイックリフト(中顔面リフト)の場合は、
頬の筋肉が弛んで、目の下が凹み、ほうれい線の上が膨らみ、
顎ラインの膨らみ、頬の下の凹み、口元の深いシワが改善されるリフトアップ術です
筋膜を引き上げることで効果は半永久的に続くため満足度の高い手術です
SMASクイックリフト(中顔面リフト)の効果範囲
SMASクイックリフト(中顔面リフト)
効果:中顔面(前頬)と下顔面を同時に改善、SMAS層(筋膜)まで引き上げて確実な変化
維持期間:半永久的
範囲:中顔面(前頬、目の下)、下顔面(口元、顎ライン)まで広範囲を改善
限界:専門医の熟練度がとても重要
リフトアップ術には様々な種類があるので、
お客様の弛み具合や組織の状態の違いにより適用対象は異なってきます
ですので、ぜひご来院頂きカウンセリングをまずは受けてみてください
症例写真はXにたくさん載せてありますので、ぜひご覧になっていただけれと思います








