会社では繁忙期が続いておりますが、

昨日チームの方に身体の不調がネガティブ



すごく仕事できる方だったのですが

毎日遅くまで仕事をして

会議から会議へと走り回るような働き方をしていて

結果身体が悲鳴を上げた感じでした悲しい



しかもその方は子供が小さく、毎日早く帰って、子供が寝た後に仕事を再開してました。



帰る家庭があって幸せとも見えますが、見方を変えると仕事も家庭も果てなきタスクから逃げられない環境です。



仕事も家庭も期待に応えようとしたら、自分の睡眠時間を削るしかない。



現代社会の闇ですね…



チャットGPTに、仕事をしながら良い母親でいれる自信がないと相談したことがあります。



アドバイスはgood enough parentsであれ、でした。



完璧でなくていい、good enoughでいい。

家庭でご機嫌に過ごし、子供と笑顔で向き合えれば、家事や教育なんて別にいいと。




その時は励まされましたが、実際はそれすら難しい。笑




仕事から帰るとやり残した仕事が気になるし、かといって残業してると夫に託した子供が気になるし。




何もかも中途半端に終わってる気がして落ち込みます。



が、チームの人を見ていて思いました。



そこまでして頑張る意味とは?



人生そんなに自分を追い詰めなくていいですよね。




やれることはやってるんですから。

頑張りすぎて苦しい顔するのは良くない。

そう、そんな生き方は良くない!

やれないものはやれない。

子供の服は今日もしわくちゃだし、仕事は全部終わらない、でもそれでいい。

自分自身にも言い聞かせます。




思い詰めたら、

とりあえず肩の力を抜いて、

ビール片手に海にでも行きましょう。笑



童謡のrow row row your boatの最後の歌詞が好きです。


🎵Life is but a dream



せっかくなら、良い夢を!