皆さん、おはこんばんちは。
ちょっとブログでの報告は遅れましたが、うちにも会報が火曜日に届きましたの♪
まあ!
なんて素晴らしい内容なんでしょう(笑)!
ここへ来られる皆さまなら承知の事実と心得ます。
5人の『zero』や〝絵しりとり〟もさることながら、なんと言っても、
〝スノードーム作り〟!!
これほどの智くんからのストレートな愛情表現を見る事が出来て落下しそうになりました(笑)。
そう、いてもたってもいられず…
久々に「とある」な山が書きたくなり突っ走ってしまいましたσ(^_^;)
読んでもいいよという方に、一応注意事項を。
①これは例のはっきりしないスノードームをおにゃが勝手に想像したものです。
②活動休止についても少し独自の妄想で触れています。
このあたりをわかっていただける方のみ、お進みくださいませm(_ _)m
こちらはイタイ腐の妄想話です。
読まれてからの苦情は一切受け付けませんので、ダメな方は引き返して下さいね!
「翔ちゃ〜ん、どこだ?」
「あ、ごめん智く〜ん、ここここ。」
「またおいらの作ったスノードーム弄ってんの?
他のみんなのはコレクションの中に飾ってるのに、結局これは寝室に置いてっしさ。」
「だってさぁ〜、これ、あなたからの最新版プロポーズの結晶じゃん!」
「また、そんな大袈裟なこと言って〜。
それに今更プロポーズなんてしないよ、翔ちゃんもおいらも何回もしてるし。」
「何回だって嬉しいの!
こっちが表だっけ? 海辺に立たずむ俺の後ろからひょこっと顔出して、
〝おいらの翔ちゃんだからね♡〟って威嚇してるのが可愛い! そして裏を見たら、
〝わお♡〟切り貼りされた俺たちが見つめ合って今にもキスしそうなラブラブ感たっぷりで見てるだけで幸せになっちゃうんだよ⁉︎
じゃあさ、どんなつもりで作ったの?
会報でもかなり際どい言い方だったけどほんとのところはさ。」
「これはね〜、結婚写真みたいなつもり。」
「け、結婚写真⁉︎」
「実際には今の日本じゃ出来ないし、仮に写真くらいは撮れるかもしんないけど、立場上それは出来ないじゃん?」
「うん…だよね。」
「だから、これだったら置いててもそんなに違和感ないし、万が一誰かに見られても悪ノリして作ったって誤魔化せるしね。」
「智くん…。」
「あとはね…
ちょっと気が早いんだけど、2年後おいらが嵐を休んで一緒に仕事現場にいられなくなっても、ずっと心は翔ちゃんに寄り添っていたい…って願望も込めたの。表は仕事を離れてもずっと支えていくからって思いを入れて…
裏は…見ての通り(笑)。
おいらと翔ちゃんがいつまでもず〜っとイチャイチャしてたいな…って////。」
「智く〜〜んっ!!」
「しょ、翔ちゃん、いきなり抱きつくなよ、く、苦しいじゃんか!」
「ごめん!
でもでも、そんなこと言われてじっとしてたら、そんなの男じゃない!」
「……ありがと、ほんと、ありがとね、いつもいつも、変わらずにおいらのそばにいてくれて、支えてくれて…感謝してる…グスッ。」
「さ、智くん? 泣かないで、ね?
俺の方こそ感謝の毎日だよ。
こんなにも俺のこと思ってくれて考えてくれてるなんて…ほんと、幸せ者です(笑)!」
「しょ…ちゃん?」
「…あ〜、その〜、ね////?」
「…も、もう、感動的ないい雰囲気なのに、どこ硬くしてんだよ、ばかぁ////!!」
「あ、ご、ごめ〜ん、智く〜ん!
ま、待ってよ、ねぇ?」
「知らない!」
「え〜〜、あの状況で立たないのはおかしいでしょ?」
「////な、なってもいいけど、もうちょっと我慢しろよな!」
「さ〜と〜し〜く〜んT_T」
(なんでも出来るカッコいい翔ちゃん、おいらだけに見せるポンコツも大好きだよ♡)
おしまい♡


