2010/05/05 07:00(モンパルナス)→ 09:08(レンヌ)フランス国鉄SNCFを利用

15:05 (レンヌ)→18:20(モンパルナス)   〃


モン・サン・ミッシェルへ(修道院):モンパルナス駅から早朝フランス国鉄で「レンヌ」をめざし

レンヌ駅北口をでてすぐ右の道をすすむと、バス乗り場があります(駅正面のバス停じゃないよ!)

バスの時刻表 で確認してね~1時間20分ぐらいで到着!

ポールでパンとコーヒーを買っていざ出発~
どこ・いく~
ポールのパン屋さんはほんとうに至るところにあります。

奇跡の島:モン・サン・ミッシェル
どこ・いく~
切り立つ花崗岩の上にど~んとした構えです。

島が浮かぶサン・マロ湾は欧州で最も潮の干満の差が激しいところなんだって。


どこ・いく~

右奥は街の入口~堀と跳ね橋、随格子で厳重に守られています。

手前は~オムレツが有名な「ラ・メール・プーラール」・・ホテル


どこ・いく~

修道院の参道、グランド・リュはホテルやみやげ物やが両側にぎっしりと並んでいた。
この先は坂道と階段をあがり、やっと修道院の入口に到着(ここにインフォメーションがありました。)


どこ・いく~
「ラ・メルヴェイユ」棟の最上階に憎の憩いと瞑想の場(イヤホンガイドより)

円柱をわずかにずらすことで変化のある視覚効果がうまれ、周囲を歩いていると無限に続くような造りになっています。


どこ・いく~
聖ミカエル(ミッシェル)像:戦いを司る最強の天使。


どこ・いく~
フライパンにオムレツ生地をながし、片面を焼き半分にたたんでプレートに乗っかってサービスされます。

ゆるすぎて、ランチにオーダーしたが私は好みじゃ、、ないです。

四季を通して風が強いとガイドブックにありました。

この日も強風&気温も低く寒い(ダウンを持っていけばよかった!)

島全体に厳かな空気がながれ、1300年にわたり巡礼地として受け継がれてきた島は現在、世界遺産として人気の街です!今回この地に立てたことに感謝しながら日帰りの旅は終わりました。

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