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ピアノから輝く音を照らしましょう![]()
茨城県土浦市 ♪音照会ピアノ教室♪
kanako先生です!
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2018年もコンクールに挑みました!!
生徒さんたちは、夏休みに、主に2つのコンクールに参加します。グレンツェンピアノコンクールとピティナピアノコンペティションです。
そして秋には、東関東学生ピアノコンクール、グレンツェン本選、に参加する生徒さんがいます。
初挑戦の子も何度も挑戦している人も、思うように弾けなかった子も納得出来る演奏が出来た子も…皆それぞれ様々でしたが、やはり大事なのはコンクールまでの過程です。その練習過程でどれだけの成長があったかということだと思います。
結果に出なくても、前と比べて演奏に磨きがかかって心や精神が 強く前進出来ていれば良い結果を得られたことと同じだと思います。
コンクールの一番の課題は、本番で緊張せずにいつものように演奏出来るか、ですね。本領が発揮出来るかどうかです。
ここに、私も1番の重点を置いて、私自身が勉強したことや、思っていること考えを伝えフオローに努めています。
何より、日々の練習に真剣に向き合い多くこなすこと。これが自信を持って弾くことに繋がります。これだけやったのだから大丈夫!と。
そして、自分を信じること。自分は立派に弾けるから大丈夫
出来る出来る![]()
この気持ちですね!
あと、場数をふむこと。舞台の経験数は度胸がつき余裕さをもたらしてくれます。
リハーサル会を行い、舞台の場を設けました。
リハーサル会ってとても大事ですねー!この場を皮切りにとてもよい演奏が出来るようになります。刺激を受けるって必要ですね。
次は、3月のグレンツェンコンクール地区大会。まだコンクールが続きます。
稀勢の里の言葉のように「一片の悔いもない」演奏が出来るように、頑張っていきましょう
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