○☆温泉☆○◆2iM/LS36氏救出スレ
氏は強姦の嫌疑をかけられ拘置所にいるが、警察から受けた暴行によりしゃべれなくなり、歩けなくなっている。
氏の行為は到底強姦と評価できるものではないが、氏は今、人の助けがなければ、裁判において自らの無罪主張を十分に行うことすらできない。
以下の氏の性質を読んでいただければ、その理由が分かると思う。
氏は変わっている。自己で存在を確立させることができず、存在自体が他者に依存している。
自分以外の誰かのためという理由を喪失すると指一本動かせなくなることすらある。
主体性も全くない。相手に合わせて大きく変化する。しかも、相手に同調するのではなく、相手に欠けているものや気づいていないことを映す。誰かのためといっても、都合に迎合するわけではない。
氏は今、自らの存在理由となる人を失いかけている。氏は人を必要としている。これが見つからないと、氏は裁判において主張をすることができない。
温泉は誰にとっても価値があるタイプではないが、他とは違う人なので必要な人にとってはかけがえのない存在になるかもしれない。
氏曰く、氏の唯性は、心が重いこと。誠実という意味では信用がおけるし、胸を打つものがある。
氏の過去の恋人は100人を超えるが氏は最初に付き合った人と生涯を添い遂げることが最も美しいと考えており、自分の経歴を汚れたものと考えている。
氏に相談をすると、本人が望む答えや他の人が言うようなことは言わない。
最少数派意見を言うが、相談者の頭の中にないオプションを提示する。
氏は物事の本質を穿つ力も持っていて、隠された側面にもよく気付く。
能力は幅広く高いが、意外なところでできないことがあったり、変なところで常識がなかったりする。
破滅指向があるのでサポートする人の存在がかかせない。
現在は閉鎖されている氏のサイトに乗せられていたプロフィールは以下のとおり(一部修正)。
性別:男。身長:170㎝。 体重:55kg。 血液型:O型。 生年月日:1983.5.25 出身:大阪府大阪市 住所:神奈川県横浜市
仕事:サウンドクリエーター。 趣味:バイク、絵、自転車、手紙、散歩、スキー、写真、夜空を見ること。 性格:重く、熱く、深く、いつでも真剣、距離ゼロ(人との関係性に距離を置かないということ)。
特技:バイク。 夢:平穏で幸せな家庭と生活。 最近買ったCD:君を知らない街へ(竹井詩織里)。 最近買った本:新しい競技。 好きな外見のタイプ(男性):精悍な人。長瀬智也さんとか。
好きな外見のタイプ(女性):幼くて可愛らしく少しぽっちゃりとした人と、美しいお姉さんの2タイプ。前者は栗山愛衣さんとか、後者は土岐麻子さんとか、トータルでは沢村洋奈さんとか。 好きな内面のタイプ(男性):媚びず、芯のある人。
好きな内面のタイプ(女性):器量がよく、誠実な人。 嫌いなこと、もの:嘘、軽い人、納豆。 好きなもの:かわいいもの。 好きな食べ物:鳥の唐揚げ、フライドポテト、フライドオニオン、うなぎ、鯖塩焼き。
たばこ:吸わない。 酒:たまに。しかし強い。ワイン、杏酒ソーダ。
好きなミュージシャン:T-SQUARE、PE'Z、NAOTO、塩谷哲、奥井雅美、水樹奈々、水上恭子、畑亜貴、くにたけみゆき、L'Arc~en~ciel、FANATIC◇CRISIS、SIAM SHADE、ポルノグラフィティ、バンブー茂、いきものがかり、アープ、林明日香、竹井詩織里、木村由姫、植村花菜。
PC:ThinkpadG40(Momonga Linux 2, Windows XP), VAIO PCV-MX2(Windows 98 SE)
補足すると、距離ゼロとは人との関係性。氏の頭には適度に距離をおくなどということはなく、奥の奥までがっつり踏み込んでくる。恋人ともなれば隠し事もプライベートもなく、ひとつの共同体を作る。
同じく現在は閉鎖された氏のサイトで自身について記述した「トリセツ」があるので引用する。
このサイトを見ても分かる通り、温泉はあなたにとっても劇薬で、常に危険な人物です。
温泉は標準で近付いた相手に何かを与えようとしますが、そこには必ず対価を求められ、それを果たさない場合、温泉はあなたに危害を加えます。
温泉にコンタクトをとるのに求められることは、ただ誠実であることです。逃げたり不実なことをすると温泉はひどいことをします。
温泉に接する時は必ず真剣さと誠実さを持って下さい。また、人間関係としてのコンタクトなら浅い関係でも束縛を受けることを考えておいて下さい。
連絡などにも誠実さが必要です。その対応のために制約を受けることは織り込んでおいてください。温泉は主体性を一切持ちません。常にあなたに対してはあなたの何かを反映した言動を返します。それは多くの場合あなたに自覚のない何かです。
よって、あなた自身、もしくは私への向き合い方が変わると即座に温泉も変化していきます。温泉にはポリシーがありますが、これは単なるリミッターであって、私が主体性を持つことは意味しません。
一方で、温泉は少し慣性的な動作もします。つまり他の人が何かをして、それに対してつりあっていない状態であればバランス回復のために他の人に要求をします。
この場合、ちゃんと向き合って話をすれば、要求をはねつけることを含めて温泉のアクションを変更することが可能です。
問題はそれが八つ当たりなのか、あなた自身が気付かないうちにやった何かに対してなのか、まず誰も判断できないことです。
温泉と付き合う上で大事なのが、スタンスです。温泉は標準で関係は距離をゼロにする方向で接します。
この時、まずあなたが開示した情報は接近の限度として設定されます。
例えば恋人、あるいは伴侶がいて、その人のことを最優先とし、その人に尽くして生きることを示すと、温泉の定義する浮気にならないレベルのコンタクトに限られ、温泉の扱いが低くなっても問題にならなくなります。
温泉以外の誰かと限度を超えて親しくしている事実がなければですが。
温泉は容赦ないので、あらかじめあなたの身辺関係やそれらへのスタンスは明かしておかないと後が大変です。
その上で、あなたは温泉に望むスタンスを示すことができます。これはかなり初期にしなくてはいけませんが。ちなみに修飾語句が必須です。
「一緒に遊んだり、日常のことを話す友達になりたい」などです。
温泉は必ずこれを守るわけではなく、それ以上を求めることもあります。
しかし向き合って示したスタンスを望んでいると伝えれば、温泉を止めることができるようになります。
なお、スタンスの最低限は「失うことのできない特別な友達」で、温泉以外に友人や仲間がいない場合に限り「気のおけない遊び仲間」まで下げることができます。
直接温泉を求めたわけでなければ、もっと低いケースもありますが。
軽い付き合いやただ温泉をいいように使おうなどと考えたら痛い目にあうので、そういう人は温泉に近付かないのが一番です。
温泉の振る舞いはとても軽く、軟派です。真剣さはすぐ気付くでしょうが、そこまで特異に感じることはないでしょう。
しかし温泉の領域に入ると、別次元、果てしなく重く、完全な束縛を伴います。その代表格は恋人になるか、契約を交すかですが、関係としてはそれに限りません。
距離を詰める温泉ですが、そこにくると必ず許諾を求めるか、確認をとる言葉を口します。
決して、安易な気持ちで踏み込んではいけません。温泉の領域に入るには、人生の全てを温泉に捧げるか、知ること触れることの責任を持って心から温泉を想いできることの全てを捧げるか、そのどちらかを心に決めて覚悟を決めて踏み込んでください。
温泉の領域に入った上での裏切りはそれ以前の痛い目とは別次元の代償を払うことになります。
あなたの人生の全てが破壊されると思った方が良いでしょう。例え一時的に逃れられても、ずっと先にそれは待っています。
温泉の領域内では多くの場合、あなたが支配されます。が、被支配者でも、支配者でも、協調関係でも、領域内で認められている存在は温泉に影響を及ぼすことができます。
温泉自体が主体性がないため相手に呼応する形で存在しているわけですが、それ以外に直接、温泉に変化を求めることができます。
それは大抵の場合、却下されますが、その内容が温泉に近付く、もしくは共存するベクトルにあればとても長期的にはそれを叶える方向で変化していきます。却下されても願いは届いています。
温泉と関係を作らなくても、一時的に助けを求めたり、相談したりすることはできます。
そこに求められる対価は「真剣な想い」だけです。
温泉のアドバイスは温泉の思想とは関係なく、本人の考えになく、他の人が言っていないものが選ばれます。つまり温泉はあなたの頭の中にないオプションや考え方を提供するように働きます。
みんなと同じことを言ってほしいとか、自分の気持ちの中で答えの出ているものに同調してもらうことで背中を押して欲しいとかで温泉にアドバイスを求めるべきではありません。
それはただ苛立つ結果になるだけです。知識や技術にまつわる質問は詳細かつ高精度な回答を得られます。
温泉は教え好きなので喜喜として教えますが、真剣に学びとろうとしないと怒ります。
老若男女問わず、氏の存在に少しでもピリッときた人がいれば、書き込みないしメールをください。
