どもども 雲水です✋
さつき荘でひとっ風呂浴びたあとは
温泉街を散策しながら
お目当ての場所へ到着
下風呂温泉で一番古いこちら👇👇👇
下風呂温泉公衆浴場 「大湯」へ立ち寄り湯♨️
さつき荘とは違う泉質はどんな感じかな~❓
外観、脱衣場共にいかにも「昭和共同浴場」
の雰囲気が漂っています。
番台で「うちは熱いよー」と一言言われ
ほほぅ~ それなりの覚悟で入れと
言うことだな‼️
と忠告を真摯に受け止め
内湯への扉を
いざ‼️ オーーーープン‼️‼️
漂う硫黄の臭い
ph2.1の刺激的な酸性湯にヒバの木の浴室は
完全に自分好みな♨️に♥️
ほうほう
浴槽は2つ。
左側が「ぬるめ」右側が「あつめ」と
書かれている。
当然これは攻めの姿勢で熱湯にいざ入湯~‼️
むむっ(~_~;)
ぐわしっ‼️
これは・・・
もう無理‼️
熱すぎる・・・
もう1つの浴槽のぬる湯に
ぐわしっ‼️
こっちも熱いんですけど・・・
地元のおっちゃん達が加水してくれて
ようやく落ち着きを取り戻せた。
おっちゃん達の話によると
ぬるめの湯で44℃くらいあるのだが
ぬるいらしい。
なるほど・・・
これは某、野○温泉みたいに勝手に水を
入れたら怒られるパターンのやつか⁉️
更に話を聞くと「あつめ」で湯温は46℃
あるのだがそこに、源泉を足して
いくのだそうだ。
どんだけ熱い湯が好きなんだ❓
てか何で湯に浸かれるんだ❓
地元のおっちゃん達との会話も楽しく
時折「あづぐねか⁉️」と気を配って
くれました。
たまにはこういう交流も良いもんだ。
結局熱湯は2~3分しか入れなかったので
今回は完全に敗北感しかりませんが
やっぱり温泉
サイコーです‼️

