昨日は約3ヶ月ぶりに「田舎うどん てつ」さんでランチ。

 
オープンは11時なので何時もは早めに行くのですが、家でもたもたしてしまい10時58分に到着。
既に凄い人数がオープンを待っていました。

 
入口にあるウェイティングシートに名前を記入。
フルネームで記入と書いてありました。
 
 
 
ふらんちぇすかさんにご挨拶。
昨日も元気でした。
 
 
 
お知らせです。
てつさんでも人手不足の問題で、システムを変更しました。
①フルサービスからセルフサービスへ。
②座卓席から椅子席へ。
 
セルフサービスについて
①ウェイティングシートへ名前を記帳。
②店外(屋外)にあるメニュー看板にて、メニューを決めておく。
③名前をお呼びしたらオーダーを伝えて、レジでお会計をする。(コールベルを受け取る)
④席へ案内。
⑤コールベルが鳴ったら、厨房の受け渡し口へ受け取りに行く。
⑥食後は食器を返却場所へ返却する。
となります。
 
 
 
メニューの見直しもあります。
1玉 200gからうどんの量を選べるようになりました。
 
うどんの量はこちらになりました。
屋外にあるメニュー看板。
 
 
 
替え玉も注文出来るようで、注文はレジまで。
 
 
 
お客さんが多かったので、1回転目に入れず2回転目の11時37分に入店出来ました。
窓際の席でした。
お水もセルフサービスで窓際にあります。
スープ割のかま湯もここにあります。

コールベルが鳴るまで待ちます。
コールを止める時は赤い↑の先にボタンがあります。
 
温泉カッパはいつもの肉汁うどん。
勿論上差し麺は冷盛りです。
麵の量は以前の普通盛りと同じ2玉の400g。
天ぷらは妻とシェアで、会津極太アスパラと鬼こごみ。
会津極太アスパラ、今年は現地の気温が寒い、太いのが出ない、市場でも去年の半分のようですが、ちょっぴり入荷できたそうです。
春取りは最後のチャンス?で次に食べられるのは7~8月?になりそうです。
 
この肉汁が最高グッ
 
貝ダシの肉汁
貝ダシは広島県産生牡蠣を使用。
広島県産生牡蠣の特徴は「旨みが強い」のに「癖や香り」がやさしい。
 
干煮しやエビの様に香りは強くない。
でも、、旨みはしっかりと感じられる。
そんなお出汁です。
 
あくまで主役はお肉です。
邪魔をするどころか、主役を持ち上げて引き立てる。
 
ぜひ、広島産の牡蠣の香りと強い旨みを感じてください。
 
以上、「田舎うどん てつ」さんのブログより。
肉がたっぷりと入ってます。
 
麵は冷盛りにしたためトップクラスのワシワシ感のある麺。
 
 
会津極太アスパラ。
食べやすく切ってありますが、やけどに注意して注意
揚げたてなので超アツアツなので、少し時間を置いてからがオススメ。
温泉カッパは直ぐに食べてしまった為、口の中が火傷寸前。
美味しかったです。
抹茶塩とカレー塩があるので、お好みでどうぞ。
 
鬼こごみもサクッとしていて美味しい。
 
 
妻は肉汁うどんとトッピングの大根おろし。
麵は1玉半で300gで熱盛り。
冷盛りだと顎が疲れてしまうのだってさ。
大根おろしは途中で味変に。
 
うどんが食べ終わったら、スープにかま湯を入れてスープ割にして飲み干しましょう。
ご馳走さまでした。
 
 
 
ランチ後は角上魚類 川越店へパトロール。
角上魚類 川越店は生鮮市場TOP川越店中にあり、マミーマートもあり豊富なお惣菜や青果市場で地元の野菜も購入できます。
 
川越市の農家さんの枝豆からスタート。
 
角上魚類さんで刺身の盛り合わせ。
 
甘エビの卵付き。
を日本酒でいただく。
 
日本酒は長野銘醸さんで購入した日本酒。
 
姨捨正宗と言う日本酒が有名のようです。
 
可愛いラベルの日本酒が色々ありました。
 
 
3本ほど購入しましたが、昨日はこれ上差し
 
 
純米吟醸のキセキレイ
とてもフルーティーなお酒で、ワインのような感じです。
女性に好まれそうです。
実際に妻が選んだ日本酒です。
 
 うずら卵のフライ。
 
パックのままで失礼します。
メヒカリの南蛮漬け。
アジの南蛮漬けは良く食べますが、メヒカリは初めていただきましたが美味しい。
 
〆はネギトロ巻きでした。
 
美味しい物を食べ過ぎた1日でした。