さよならなんて云えないよKENJI OZAWA * さよならなんて云えないよ日なたで眠る猫が背中丸めて並ぶよ「オッケーよ」なんて強がりばかりを僕も言いながら本当は思ってる 心にいつか安らぐときはくるのかと