やんも にて、ホールの手伝いをしている際に、

ご予約のお客様の名前を事前に確認するの

だが…自分の担当部署ですら意外と覚えら

れない。



高校時代は暗記物は大の得意だったのだが…



ふと思い返してみると、日本史の年号とか、他

の人に言わせると

「むしろ覚えにくい」

というような覚え方をしていたっけ。



年号なら…足して10になるとか…何か有名な

出来事の年号の○○年後(きりのいい数字で

はなく…)とか。



まぁ人それぞれ覚え方はあるもので…でも今

思えば、暗記という左脳がメインになるような

ものでも、何か自分にしかわからないもので

あってもイメージ、右脳を使うようになると記憶

に残りやすいものですね。



そして最近ご予約のお客様を覚える際に使っ

ているのが…

野球選手の名前。



思いつかない名前もあるけど…

今日の自分の担当箇所で最初のお客様は

坂本様でしたので…巨人の坂本をイメージ

して…とかやっていくと、意外と抜けがなくな

っている。



何がいいたいかというと、

やっぱり右脳の力って偉大だということと、

覚え方は人それぞれ…右脳が喜ぶ覚え方

が各々にあるんだろうね…ということです。



最近物忘れ激しくなったと思ったら、何か変

でも、イメージつけて面白おかしく覚えると

いいでしょうね。