昨日はISK経営塾仲間の呉さんと渡邊さんと一緒に

恵比寿にあります、ジョエル・ロブション に行ってき

ました。


ここは渡邊さんの行き着けのフランス料理のお店。



ロブション


フランスに行った時に、もちろん食事をしているので、

”フランス料理”を食べたことはありますが、日本にお

いて、こういう雰囲気のお店でというのは、まったくの

『初体験』です。


行く前から

「ナイフ・フォークは外側から使うんだよな…」

とか緊張しておりました。

(このお店ではナイフ・フォークはその都度出してくれる

ので完全に杞憂でしたが…)



雰囲気もよく、たいへんおいしくいただけました!!



と、言いたいところですが、B級グルメに慣れている私に

とっては、雰囲気に呑まれたからか、きっと本当のおい

しさには氣付いていないと思います。


あの繊細な味わい…不思議な感じですが…

「おいしい!!んだけど…よくわかんない」

という感じでした。



正直、「また行きたい!」と思う感じではありませんでした。

でもそれは、味とかサービスとかの問題ではなく、自分が

慣れたフィールドではないので、緊張するし…とかという

理由。



非日常で、いい経験になったと思います。

上記のように、”慣れた”…そこに億劫になってはいけな

いので、今後も機会があったら行きたいと思います。



いい経験ができて、誘ってくれた渡邊さんに感謝です。