昨日あったISK経営塾でちょっと参加者より誉めて

もらったので、そのことを…


「どんな業種であれ、どんな職種であれ、こじつけ

かもしれないけど、全ての仕事というのは、何かの

”代行業”である」


と最後にコメントさせてもらいました。



ケーキ屋さんならば、家族の幸せな・温かい時間

をつくる代行業だろう。


建築会社なら、家族の夢の実現の代行業。


経理ならば、営業さんが安心して働けるためので

あったり、逆に見ればお客さんが安心して”うち”

と付き合うための代行業であろう。



んで、自分は………

う~ん、うちの社長、塾頭の代行業?

となれば、塾頭という人がいなくなったら、いけない

ではないか…!


早く自分の武器、優位特性を明確に、そしてそれと

ビジネスを結びつけて、しっかりと自分の足で立つ

代行業になりませんといけないですね。




さて、この後は昨日も書いたもやもや絡みで、少し

お叱りを受けた方とサシで一杯やりながら話をして

きます。



どんな話になるかはわかりませんけども、たぶん

会そのものの目的は明確であり、お互いに認識が

ズレているわけではないのでしょうから、話をする

ことで、たぶんいい方向に理解が進むだろうと思い

ます。



表情には氣を付けよう。

きっと話の中で

「それはちょっと…」

と思うこともあるだろう。


自分は結構顔に出てしまう人。

ウソがつけないタイプなので…。



相手は人生においても、ビジネスの世界においても

先輩。自分が我を出して話をしたところで、塾頭が

いうように小理屈になってしまうことが多いでしょう。



もちろん、全部

「そうですね。おっしゃるとおりです」

と言うわけではなく、意見も述べさせてもらいたいと

思います。


でも、その前にはしっかりと一度受け入れる、咀嚼する。


その際に、嫌な顔してしまっては、いけないな。



頑張るのではなくって、顔晴る!!

って決めているのだから笑顔で話を聞こう。

もちろん、真剣に、真剣な顔でも聞くけど。



ピエロのすごいところは、悲しくても苦しくても笑顔でいる

こと。だって彼らは見ている人をHAPPYにするのが仕事。


ドジやって笑いをとるのに、自分が笑顔でないと…。




道化をやるには、すごく覚悟が必要だと思う。

常に笑っているって、簡単なようですごいこと。



自分は人々を明るくしていきたいと思うから、そのためには

まず自分が元氣で明るく、大きな声で。



なんかまとまりがないけど…顔晴ってきます!