今期のドラマをちょびっと見てみた感想

ヴォイス~命なき者の声~


まぁまぁ面白い…うん?、どっかで見たことあるシチュエーション。

きらきらひかるに似てねぇ?

きらきらひかるは深津絵里が新米の監察医で、死体の解剖とかから事件の謎に迫っていって、その死体が本当に言いたかったことを見つけていく。

ヴォイスは、大学の法医学の学生が同じように死体の解剖からさらに事件の謎に迫っていって、その死体が本当に言いたかったことを見つけていく。

まぁ、面白いからいっか

トライアングル


江口洋介にしてはめずらしい、ミステリー
あんちゃんや、進藤先生とはまったく違うタイプ

最初のスタートでは、なんか薄っぺらいミステリーやなぁと思った(なんか、全部見えた気がした)のだが、見ているとだんだんと謎が増えていって、ちょっとこれから楽しみな感じ

ありふれた奇跡


山田太一脚本の人間ドラマ

独特な台詞回しというか言葉づかいが懐かしい感じです。

独特な台詞回しの中から、出演者の心の動きを語っていくんだけど、ドラマ全体の動きは地味です。
でも、なんかそれでも面白いのは、ふぞろいの林檎たち世代だからだろうか?

リセット


オムニバスなので、それぞれのお話には色々と良い悪いの感想はあると思いますが…
天使の役ってスペシャルの時の津川雅彦の方が良かったと思うのは俺だけだろうか?

ココリコの田中じゃちょっとね~

ラブシャッフル


あ~~~~ \(~o~)/(あくび)

銭ゲバ


ずっとコメディだと思ってたらシュールな内容だったのね~

本日も晴れ。異状なし


これってたぶん視聴率が取れないんだろうなぁと思うんだけど、おいらはこういうのが好きです。
日曜の9時だからこれで良いんです。
これは月9だとちょっと違うけどね。