2021年10月21日、小野瀬雅生ショウ@元住吉POWERS2の終演後

久しぶりの小野瀬雅生スペシャルメニュー登場。

ホントに久しぶりでヒジョーにウレシカッタデス。

カモンレッツゴー。

 

 

豚挽肉のドライカレー風スパイシー飯&ビーフステーキ w/目玉焼き!

小野瀬雅生スペシャルメニュー!

 

 

色々な要素がギュッと詰め込まれております。

これぞまさに小野瀬雅生ショウ。

ボリュームもたっぷりです。

 

 

逆サイドから見るとお肉大会。

オーイエー。

 

 

このお肉の辺りが小野瀬雅生ショウの小野瀬雅生パートでありましょうか。

それならもっと脂があるはずだと云う声が聞こえました。

そうかも知れませんね。

しくしく。

流れる涙なんてぶっ飛ばすんだ。

イタダキマス。

 

 

ウマウマウー!

お肉だ。

お肉だ。

問答無用。

ビーフステーキブラボー。

 

 

ウマウマウー!

かなり個性的にスパイシーであります。

この豚挽肉部分だけでなく、サイドのキノコも、サラダのドレッシングもエキゾチックにスパイシー。

そのスパイシーさを混ぜるとスペイシーになる宇宙のファンタジー。

スパイスが駆け抜けた爽快な後味。

きみはすてきさ。

目玉焼きが見事なまとめ役。

豚挽肉のドライカレー風スパイシー飯ブラボー。

 

 

またよろしくお願いします!

美味しかったです! 御馳走様でした!

2021年10月21日、小野瀬雅生ショウ@元住吉POWERS2においでくださった皆様、ありがとうございました!

 

 

 

 

 

第1部

・チーズバーガー・パトロール(from “小野瀬雅生ショウ”)

・Hungry Guitarist Blues(from “JAM KARET”)

・Sidewinder(from “Sanctuary”)

・TORI(from “Sanctuary”)

・クローリス(from “魔法陣食堂”)

・LOTOS(from “Little High Big Now”)

 

 

 

 

 

 

 

第2部

・河童ちゃん(from “カモンレッツゴー”)
・ミートソース(from “Press For Green Man”)

・オコジョの歌(from “Press For Green Man”)

・のっぺらぼう(from “GOING TO A GO-GO/Crazy Ken Band”)

・カモンレッツゴー(from “カモンレッツゴー”)

・Comfortably Numb(後奏のみ・Pink Floyd)

・また逢いましょう(from “肉体関係/Crazy Ken Band”)

・Led Boots(Jeff Beck)

 

 

 

次回小野瀬雅生ショウライブは2021年12月5日、関内ハート&ソウルです!

よろしくお願いします!

2021年10月21日、小野瀬雅生ショウ@元住吉POWERS2においでくださった皆様、ありがとうございました!

 

 

今年4月22日以来、奇しくも同じPOWERS2でのライブ以来、半年ぶりの小野瀬雅生ショウで御座いました。

平日にもかかわらず多くの方にご来場賜りまして、本当に嬉しく思っております。

心からの御礼を申し上げます。

もうとにかくお客様の前で演奏出来るシアワセったら何物にも代え難い。

そのシアワセを深く深く噛み締めながら、でもたまにぼんやりもしながら演奏しておりました。

忘れていたライブ進行の段取りも徐々に思い出して、最後は無茶ブリで着地。

忘れているようで覚えている。

覚えているようで忘れている。

どっちなんだ。

そんなわけでまた楽しく演奏しますのでよろしくお願いします。

 

 

Gibson SGとCOMBAT TL Type。

使っている人が同じなので何だか音が似てきました。

どちらのギターもまだまだ成長してくれそうです。

大切に使います。

 

 

またここで解放します。

ヨロシクお願いします!

次回小野瀬雅生ショウライブは2021年12月5日、関内ハート&ソウルです!

 

※写真はイメージです。

本日小野瀬雅生ショウ@元住吉POWERS2です。

常に心掛けておることですが、イメージ写真のようなシアワセをお届けするのが小野瀬雅生ショウの矜恃で御座います。

実際にお腹がいっぱいになる特別メニューもご用意してお待ちしております。

久しぶりに解き放ちます。

どうぞお楽しみに。

横浜DeNAベイスターズvs読売ジャイアンツ 第25回戦 横浜スタジアム 2021/10/20

 

横浜DeNAベイスターズ 2 - 3 読売ジャイアンツ

 

 

サンレンパイ・・・

対読売ジャイアンツ最終戦。

結果から申せば今季6勝12敗7分と大きく負け越し。

開幕から11試合で8敗3分。

もうこのままジャイアンツには今季勝てないんじゃないかとまで思いました。

そこからの8試合は逆に6勝2分。

もうこのままジャイアンツには今季負けないんじゃないかとまで思いました。

その後の6試合は4敗2分。

何だか極端に勝敗の偏るカードでありました。

今季ラストの第25回戦。

1回裏ツーアウトから佐野恵太選手ツーベース出塁、牧秀悟選手タイムリーで先制。

続いて宮崎敏郎選手タイムリーツーベースでもう1得点の幸先良いスタート。

3回表に先発上茶谷大河投手がウィーラー選手にツーラン被弾で同点。

上茶谷投手、5回105球3被安打6与四死球4奪三振2失点。

四死球多し。

これだけ四死球を撒いてピンチが育っても巨人さんが収穫しなかったのでホームランの失点だけでしたが、これは余所のチーム相手だったらドカンと大量失点だったかと考えます。

自分の武器となるボールをしっかりと磨くべし。

6回からは大貫晋一投手がリリーフ登板。

6回表はヒットと2四球でワンナウト満塁のピンチを併殺で凌ぎましたが、7回表に丸選手にソロ被弾。

慣れないリリーフ、さらに2イニング目で調子出なかったかも知れません。

今後の糧に。

そして山﨑康晃投手と伊勢大夢投手が1イニングずつ抑えてグッジョブ。

9回裏も得点出来ずゲームセット。

今シーズンで引退する中井大介選手が7回裏先頭バッターとして代打出場。

ライト前にヒット、お見事でした。

横浜のために全力プレイしてくれて本当にありがとうございました。

そう云うメモリアルな試合でもあったのですが。

それはそれで。

この今季を象徴するような試合、横浜も巨人さんもまあ見事にダメだったですね。

巨人さんの攻めあぐねようはなかなか果てしなく凄まじいものがありました。

得点はホームランのみと云うどこぞのチームと同じような穴にすっぽり。

みんなスゴイ選手なのにチームとしては今は全然スゴくない。

横浜もかなり似ているの。

この試合3回5回7回8回と4度先頭バッターがヒット出塁しておりますの。

何とかして出たランナー進塁させて1点をもぎ取りに行くと云う姿勢が見られませんの。

ノーヒットでも繋いだのは楠本泰史選手だけ。

そして決定的なところで決定打が決定的に出ない出ない出ない。

そうした場面への準備が全く出来ていない感アリ。

選手の意識がそこにないと云うよりちゃんと指示が出ていない感アリ。

4回裏のワンナウト3塁で三振ゲッツーも指示が徹底していなかった感アリ。

何やってんだどいつもこいつも。

昨日選手個々のレベルは高いし、成長もしていますと書きましたが。

個々のレベルが高くても、ずっとずっと弱かったチームを見てきましたの。

チームとは何ぞやと云うことになるのですが。

僭越ながらシロウトのワタシが申し上げますが、選手個々の個性や技術や実績なんかも全部キレイに忘れて、その時その時の個々の役割を最大限に全う出来るようなチームこそが強いと思うのです。

今年の東京ヤクルトスワローズやオリックス・バファローズを見ると一目瞭然。

役割は大きくは決まっていますが、その場その場で臨機応変さが求められて。

技術を捨てて技術を最大限に活かす。

個性を捨てて個性を最大限に活かす。

矛盾するような云い方ですが選手個々がチームのために、チームが選手個々のために全力を尽くす。

それがピッタリ出来ることは難しいのです。

数年前の広島さんが3連覇していた頃はもう10年くらい万全最強なのではないかと思いましたが。

盛者必衰。

チームは選手だけでなく監督コーチスタッフ球団総掛かりで強くする、そして強くなるものです。

どこが欠けても強くはなりません。

横浜も巨人さんもその辺は重々理解していると思います。

手を打たないといけませんし、もう既に見えない手が打たれているかも知れません。

ただ最善手を打てるかどうか、その手が最善手なのか、結果が出ないと判りません。

何だかまとまりませんが、このままあと3日間くらい文章を書き続けてしまいそうなので今日はこの辺にしておきます。

横浜、次の試合は22日(金)横浜スタジアムでの対中日戦。

横浜DeNAベイスターズ、がんばるべし!

先週某日、東急東横線新丸子駅にて友人と待ち合わせして参りました『三ちゃん食堂』。

玉子焼きやヤキ肉などを堪能した記事はこちら

そしてメニューを見るとやはりここにも旅が。

カモンレッツゴー。

 

 

塩焼きそば!

世の中至る所に旅が待ち受けております。

そしてこちらの旅はこうして見るとフツーっぽく見えるのですがなかなかどうして。

個性派だったのであります。

 

 

よーく見ると判るのですが汁気がとても多いのです。

スープ焼きそばと云うジャンルにはまだ足を踏み入れておりませんが、これはそのジャンルの入口なのではないかと思うくらいの汁気。

イタダキマス。

 

 

ウマウマウー!

これはですね、汁なしタンメンと銘打っても良かろうかと。

焼きよりも汁気です。

塩味もタンメンの塩味です。

スムースにスルスルと食べられちゃう塩焼きそば。

野菜もたっぷりでこりゃあイイ。

これはありそうでなかなかない個性派と云うか独自路線と云うかとにかくフツーのように見えてなかなか強い仮面ライダーの滝和也のような存在かと考えました。

じゃあ仮面ライダーはどれなのかと申せばワタシ的にはやはりヤキ肉なのではないかとも思うのですけれどこれは他のメニューにも強い怪人とかが潜んでいそうなので今後の最重要課題と致します。

三ちゃん食堂の塩焼きそばブラボー。

 

 

こちら冷や奴おひたしポテトサラダシューマイ餃子ラーメンチャーハンカツ丼親子丼天丼にカレーライスカツカレーまでありますここは天国か。

何度も旅の途中で寄らねばならぬ場所を見つけてしまいました。

またゆっくり伺います。

美味しかったです! 御馳走様でした!

 

三ちゃん食堂

神奈川県川崎市中原区新丸子町733

12:00〜21:00

水曜休

久しぶりに横浜中華街に参りました。

ランチだけのタッチアンドゴーでしたが何だか不思議な充足感がありました。

そぼ降る雨の中セレクトしましたのは『四五六菜館 本館』。

多分軽く20年はご無沙汰したと思います。

もしかしたら最後に伺ったのは1990年代かも知れません。

焼きそばの旅がワタシをこちらに導いてくれました。

カモンレッツゴー。

 

 

麻婆茄子焼きそば!

麻婆豆腐焼そばは経験ありますが、麻婆茄子焼きそばは初めてです。

このバリエーションで様々な焼きそばを考えられそうですね。

 

 

手前に見える麺の焦げ目。

麻婆茄子の照りと好対照のマット感。

期待感が高まります。

イタダキマス。

 

 

ウマウマウー!

ああこりゃたまらん。

豆板醤とか甜麺醤とかの醤がピシッと効いた味付け。

最初はそんなでもないと思っていたらジワジワと忍び寄る辛さ。

ジワジワホットであります。

麺はソフトなところとカリッとしたところのコントラストがしっかりあって。

とてもキレイに麻婆茄子と絡みます。

ブラボー。

 

 

ウマウマウー!

ナスカの地上絵にも描かれた茄子の素晴らしさ(←フェイク)。

神は人類に茄子を与え給うた。

有り難き哉、茄子。

ワタシが子供の頃は茄子なんて言語道断完全拒否でありましたが。

今は完全にマイベストフレンド。

麻婆茄子焼きそばブラボー。

 

 

フカヒレスープ!

 

 

ウマウマウー!

とろっと滋味たっぷり。

沁み込む味わい。

ブラボーブラボー。

 

 

デザート付き!

コーヒーはサービス。

ありゃ嬉しや。

ぴったり満足。

ナイスランチブラボー。

 

 

今度はあの豚肉の煮込み食べたいな。

またゆっくり伺います。

美味しかったです! 御馳走様でした!

 

四五六菜館

神奈川県横浜市中区山下町190

平日

11:30〜21:00

土日祝日

11:00〜21:00

月曜休

先週の湘南ビーチFM収録後。

毎度お邪魔しております逗子の『海鮮食堂 満天』に伺いました。

時間制限はあるもののお酒をまた楽しむことが出来るようになりました。

出来るようになりましたら楽しみます。

カモンレッツゴー。

 

 

刺身盛り合わせ!

いつもより小ぶりの3人前。

いや全然小ぶりではありませんがな。

スバラシイデス。

 

 

マグロ・カンパチ・クロムツ・アオヤギのラインナップ。

先発ローテーションみたいですなはっはっはっ。

なんのこっちゃ。

 

 

ウマウマウー!

 

 

ウマウマウー!

 

 

ウマウマウー!

アオヤギの食感がサクッとしているところ。

カンパチのキレイさ。

マグロの充実感。

そしてクロムツの皮目が炙ってあるところの風味の良さと脂の程好い載り。

シアワセデス。

刺身盛り合わせブラボー。

 

 

最初はビール。

キンキンに冷えた赤星。

お通しは生しらす。

甘くほろ苦い生しらす。

ウマウマウー!

音楽でいっぱいいっぱいになった頭の中に少しだけ隙間が出来る。

その隙間に新しい歌が流れて来て。

それは最も個人的なメロディーで。

それで良いんですよ。

みなさん、そしてワタシ。

 

 

芋と酒盗!

これは昔の映画のタイトルのようであります。

どう云うストーリーの映画か。

うーん。

考えておきます。

 

 

ウマウマウー!

こりゃたまらん。

芋の微笑むような甘さ。

酒盗のやんちゃさ。

コンビを組んだらサイキョーです。

即座に日本酒にスイッチを決断。

それ以降はまた別記事にてご紹介します。

美味しかったです! 御馳走様でした!

 

海鮮食堂 満天
神奈川県逗子市逗子7-1-51
17:30〜
水曜・木曜休

横浜DeNAベイスターズvs読売ジャイアンツ 第24回戦 横浜スタジアム 2021/10/19

 

横浜DeNAベイスターズ 4 - 4 読売ジャイアンツ

 

 

ヒキワケでした。

2回表に2点先制されて。

2回裏にすぐ牧秀悟選手ヒット〜宮崎敏郎選手ヒット〜ネフタリ・ソト選手ヒットで1点返し。

3回表に1失点。

4回裏に牧選手ツーベース〜ソト選手タイムリーツーベース〜細川成也タイムリーツーベース今季初打点で同点に追い付き。

5回裏に桑原将志選手ヒット〜知野直人選手犠打〜佐野恵太選手タイムリーで1点勝ち越し。

この感じでもう少し流れがこちらに来るかと思ったのですが。

6回裏ノーアウト1塁・7回裏ワンナウト1塁・8回裏ノーアウト1,2塁の絶好のチャンスをモノに出来ず。

8回表に同点に追い付かれ。

9回裏ツーアウト1,2塁も抑えられてヒキワケ。

先発今永昇太投手6回3失点と粘って、4回以降はナイスピッチングでした。

牧秀悟選手3安打で打率3割に到達。

佐野恵太選手2安打で今季160安打(昨年132安打)到達。

個々のレベルは高いし、成長もしています。

あとはチームとしての疾走感とか粘着感とかジェネシス感とかジャーニー感みたいのが出て来れば良いのかな。

次戦先発予定は上茶谷大河投手。

翻弄してやりましょうぜ。

打線は、決定力のある選手の出塁時に代走を出すの早すぎ特に8回9回のチャンスにソト選手が引っ込んでるのスゴイモッタイナイので起用の再考を求む。

横浜DeNAベイスターズ、がんばるべし!