
- 前ページ
- 次ページ
2026年最初の横浜中華街。
ランチは『華都飯店』にて。
この日は定食を所望。
週替わりランチのABCからBを選択。
カモンレッツゴー華都飯店。
鶏肉の唐辛子炒め定食!
スープとライスと漬物付き。
スープとライスはお代わり出来ます。
鶏肉の唐辛子炒め(宮保鶏丁)!
具材は鶏肉とネギとカシューナッツと唐辛子。
なかなかに辛そうであります。
イタダキマス。
ウマウマウー!
ピシッと辛いけれど火を噴くほどではありません。
絶妙にチョウドイイ辛さ。
甘さがナイスサポート。
ヒジョーにウマイ。
鶏肉の唐辛子炒めブラボー。
ウマウマウー!
ウマウマウー!
至福のひととき。
油断をするとご飯を際限なく食べてしまいそうなのでバランスに気を付けながら戴きました。
スキスキスー。
ダイスキデス。
鶏肉の唐辛子炒めとご飯ブラボー。
具だくさんの玉子スープ!
野菜たっぷりです。
ウレシイデス。
ウマウマウー!
ワタシの大好物のキクラゲもタケノコも入ってます。
大満足。
華都飯店ブラボー。
昔の中華街にワープだ。
またゆっくり伺います。
美味しかったです! 御馳走様でした!
華都飯店
神奈川県横浜市山下町166
10:30〜21:00
水曜休
昨年からいなり寿司やきつね類(そばうどん丼物)に傾倒しておりまして。
それでなかったら一生気付かなかったであろう灯台下暗し。
崎陽軒のお弁当にそれがありました。
カモンレッツゴー崎陽軒。
いなり寿司!
知らなんだ知らなんだ。
崎陽軒にいなり寿司があるとは知らなんだ。
見ていたとしても今までだったら素通りだったところです。
いなり寿司はどうやら店舗限定。
ワタシはJR桜木町改札内の売店でゲット致しました。
レッツオープン。
いなり寿司!
泉平のいなりのように汁気が漏れないようにとビニールに包まっています。
更にレッツオープン。
崎陽軒のいなり寿司!
いなり4ヶにかんぴょう巻2ヶ、そして甘酢生姜のラインナップ。
パッケージはコンパクトですが内容充実。
イタダキマス。
ウマウマウー!
ウマウマウー!
ウマーイ。
ヒジョーにウマイ。
泉平のいなりと肩を並べるくらいのウマさではないかこれは。
お揚げの甘辛さがしっかりあって(ちょっと甘め)。
酢飯は白ゴマ入りでスッキリサッパリ。
ナイスコンビネーション。
出会いに感謝。
いなり寿司ブラボー。
ウマウマウー!
ウマウマウー!
かんぴょうもかなり甘め。
シウマイ弁当の筍煮を思い出します。
何だかとっても崎陽軒っぽい。
これまたヒジョーにウマイ。
かんぴょう巻ブラボー。
ウマウマウー!
こりゃたまらん。
スキスキスー。
ダイスキデス。
崎陽軒のいなり寿司ブラボー。
リピートします。
美味しかったです! 御馳走様でした!
2026年最初の外食ランチ。
横浜野毛の『センターグリル』に参りました。
オーダーはやはりこれです。
カモンレッツゴーセンターグリル。
スパゲッティナポリタン!
新年早々銀皿ブラボー。
センターグリルは1946年(昭和21年)創業。
看板には米国風洋食とあります。
横浜発祥と云われるナポリタン、その中でもこちらのはケチャップを使ったナポリタンの始祖的な存在であるとのこと。
チーズは最初からかかっております。
要らない方は事前にコールを。
サラダも付いてナイスワンプレート。
イタダキマス。
ウマウマウー!
ウマウマウー!
やわらかめ太麺にケチャップがたっぷり絡んで。
なのに重くない不思議なナポリタン。
甘味も酸味も旨味もナイスバランス。
チョーウマイ。
スバラシイデス。
センターグリルのスパゲッティナポリタンブラボー。
ウマウマウー!
ウマウマウー!
ワタシのダイスキなマッシュルームがたっぷり。
チャーハンにナルトを。
ナポリタンにマッシュルームを。
是非ともヨロシクお願い致します。
マッシュルームブラボー。
ウマウマウー!
ウマウマウー!
なくてはならないピーマン。
子供の頃は忌み嫌っておりましたが今ではマイベストフレンド。
ピーマンあってこそのナポリタン。
スキスキスー。
ダイスキデス。
ナポリタンにピーマンブラボー。
ウマウマウー!
ポテトサラダもウマーイ。
2026年のランチ好スタート。
センターグリルブラボー。
次に何を食べるか大体決定。
またゆっくり伺います。
美味しかったです! 御馳走様でした!
センターグリル
神奈川県横浜市中区花咲町1-9
11:00〜19:45
月曜休(不定連休アリ・営業日はインスタでチェック)
2025年12月29日、クレイジーケンバンド@ビルボードライブ横浜2DAYSの1日目、会場入り後のお昼。
色々な差し入れをいっぱい戴きました。
ありがとうございました。
これも大変に嬉しい勝烈庵。
みんなで戴きました。
カモンレッツゴー勝烈庵。
特製カツレツサンド!
こちらデパートなどで販売されているものとはちょっと違って『勝烈庵 馬車道総本店』のテイクアウトです。
どこがどう違うかはそのうち判ります。
イタダキマス。
ウマウマウー!
ウマウマウー!
この通り、決め手はキュウリです。
カツとキュウリのコンビネーションはこれ以外に見たこと食べたことありません。
カツの仕上がりは軽くサクサクで、それにキュウリのさっぱりさが加わって軽妙この上なし。
ソースの按配もチョウドイイ。
チョーウマイ。
特製カツレツサンドブラボー。
ウマウマウー!
食べかけ写真失礼。
スキスキスー。
ダイスキデス。
勝烈庵の特製カツレツサンドブラボー。
2026年もお世話になります。
美味しかったです! 御馳走様でした!
昨年末に参りましたはま寿司。
さて握りも行ってみよー。
カモンレッツゴーはま寿司。
重ね中とろ!
重なってますね。
望むところです。
ウマウマウー!
チューチュートロトロ。
ヒジョーにウマイ。
重ね中とろブラボー。
とろびんちょう塩ごま油!
これは新発売かしらん。
かかっているのはイワユル塩だれと云うヤツでしょうか。
さてさてどんなでしょう。
ウマウマウー!
ごま油の香りが突出することなくびんちょうとナイスマッチ。
なかなかにウマイです。
こうなるとネギの風味とかもちょっと欲しいかな。
とろびんちょう塩ごま油ブラボー。
とろびんちょう山わさび!
これは食べたことあります。
ウマウマウー!
山わさび合いますね。
これまたヒジョーにウマイ。
とろびんちょう山わさびブラボー。
はまぐり!
煮てあります。
甘ダレをかけて戴きましょう。
ウマウマウー!
はまぐりは食べ応えがあって満足度大。
甘ダレナイスマッチ。
スキスキスー。
ダイスキデス。
はまぐりブラボー。
まだ続きがあります。
別記事にてご紹介します。
美味しかったです! 御馳走様でした!
焼きそばの果てしなき旅【その89・極太麺焼きそば】をnoteに書きました。
以下のリンクからnoteにジャンプして読んでくださいね。
ウマウマウー!
なかなかの上出来。
焼きそばの果てしなき旅はまだまだ続きます。
2025年12月29日、クレイジーケンバンド@ビルボードライブ横浜2DAYSの1日目、会場入り後のお昼。
色々な差し入れをいっぱい戴きました。
ありがとうございました。
その中でもやはりこれは嬉しい泉平。
早速戴きました。
カモンレッツゴー泉平。
お好み!
創業天保十年(1839年)の横浜の老舗中の老舗。
泉平のいなり寿司は横浜のソウルフード。
お好みは詰め合わせセットです。
レッツオープン。
お好み!
いなりはジューシーですのでビニールに包まっております。
そしてのり巻き(かんぴょう巻)と中巻の詰め合わせ。
ゴージャスです。
イタダキマス。
ウマウマウー!
ウマウマウー!
秘伝の元汁を使って甘めに煮上げられた油揚げ。
酢と塩だけで作った合わせ酢でさっぱりと仕上げた酢飯。
このコンビネーションがサイコーでサイキョー。
揺るぎない昔ながらの横浜の味わい。
子供の頃から馴染みがあって、今食べても心底ウマイと思える数少ないものの一つ。
チョーウマイ。
泉平のいなり寿司ブラボー。
ウマウマウー!
かんぴょう巻もシンプルながらパーフェクト。
シャイコー。
これでお酒が飲めます。
泉平のかんぴょう巻ブラボー。
ウマウマウー!
中巻は久しぶりに戴きました。
ピンクでカワイイでんぶの甘さがグッときます。
ボリュームもあってバッチリ。
泉平の中巻ブラボー。
ウマウマウー!
ウマウマウー!
食べかけ写真失礼。
ワタシのナンバーワンいなり寿司。
スキスキスー。
ダイスキデス。
泉平ブラボー。
2026年もお世話になります。
美味しかったです! 御馳走様でした!
昨年末にはま寿司に参りました。
何だかんだで昨年ははま寿司結構伺いました。
今年も伺うと思います。
いきなりサイドメニューからですが行ってみよー。
カモンレッツゴーはま寿司。
北海道味噌バターコーンラーメン!
サイズは小ぶりです。
お値段は480円(税込528円)とリーズナボー。
ラーメンも食べたいお寿司も食べたいのワガママを叶えるサイズ感。
イイと思うのです。
コーンたっぷり。
イタダキマス。
ウマウマウー!
ウマウマウー!
ウマウマウー!
濃厚なれどスッキリさも兼ね備える味噌味スープ。
ぷりっぷりの食感の縮れ麺。
ナイスコンビネーション。
ヒジョーにウマイ。
バターの風味もナイスサポート。
北海道味噌バターコーンラーメンブラボー。
ウマウマウー!
煮玉子もバッチリ。
スキスキスー。
ダイスキデス。
はま寿司の北海道味噌バターコーンラーメンブラボー。
お寿司は別記事にてご紹介します。
美味しかったです! 御馳走様でした!
昨年末、クリスマスイブに赤羽に参りました。
遅めの時間になりましたが久しぶりに『まるます家』に顔を出して来ました。
ゆっくりするのはまた今度にして。
いきなり本題に入ります。
カモンレッツゴーまるます家。
うなぎ蒲焼!
小さい方と大きい方があって小さい方にしました。
小さい方でもたっぷりです。
そして焼き立てであります。
うなぎ蒲焼!
メリークリスマス蒲焼。
イタダキマス。
ウマウマウー!
問答無用のウマさ。
表面はパリッと焼けていて。
内側はふんわりと豊か。
タレの味付けもスッキリ系でバッチリ。
チョーウマイ。
うなぎ蒲焼ブラボー。
日本酒と酢の物!
丸真正宗、常温にて。
赤かぶの酢の物も一緒に。
ウマウマウー!
日本酒とうなぎのマッチングの何と素晴らしいことよ。
至福のひととき。
日本酒も酢の物もブラボー。
ウマウマウー!
ウマウマウー!
ドンズバ。
ヤバウマ。
スキスキスー。
ダイスキデス。
まるます家のうなぎ蒲焼きブラボー。
次回はアレとアレとアレを食べないとね。
またゆっくり伺います。
美味しかったです! 御馳走様でした!
まるます家 総本店
東京都北区赤羽1-17-7
11:00〜19:00
月曜休

































































