りんごあめの涙ある日突然大切な人を失ってしまった人へ言葉をかわすことも、触れることも、ケンカをすることも、もう二度と叶わないその人のしてくれたおもいやりで喜ぶこともその人の心ない言葉で悲しむことも涙をながして、悲しむのは当然そこは強くならなくていい、がんばらなくていいキミがこの出来事のおかげで進化するのを祈ってますキミがこの出来事で人の痛みがわかるようになったのを知ってますいっぱい泣いたら、いっぱい私が笑わせる!だから今ゎなにもかんがえなくていいよ心からご冥福をお祈りいたします