私が撮影しました。『共感覚』がある方、
『動物と話せる方』『群れで脳波を下げる』がわかる方は心で感じて頂けるかと思います。


全盲のバイオリニストの穴澤先生とお引き合わせしました。

視覚障がいがあると白杖歩行は主にコンクリートとなり森の中を一人で歩くのは困難だそうです。でも馬となら一緒に歩ける。
街を馬と歩く目的ではなく、あくまで自然の中を動物と一緒にリラックスです。白杖なしに馬と自然を心をあわせて楽しむのです。

ホースセラピーとして耳が聴こえないお子さまを馬に乗せても共感覚で非言語で伝えて指示がすべて伝わってるそうです。
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アニマルコミュニケーション、犬里親募集、
演奏依頼など
問い合わせは以下です。
poyofuga@yahoo.co.jp


https://youtu.be/z-JwDilVI_A


全盲のバイオリニスト穴ちゃん先生が
YouTubeにアップしてくださいました。

前投稿にたいして、どこの病院ですか?との質問も多くありましたが動画を参照ください。よろしくお願いします。

以下は音楽療法士である看護師長が話すバージョンです。
音楽療法、動物介在療法をとりいれてる
ホスピスです。

全盲のバイオリニスト穴澤雄介さんと一緒に訪問し演奏してきました。
幸せな死とはって言葉が堂々とフロアに。
最期まで幸せに生きるために受容されてる方々が入られてます。

セラピー犬、ラブラドールとキャバリアがいます。回診もナースと犬がまわり、
病室をすこしあけておくと犬が勝手に癒しにまわっています。入られたくない日は、病室をしめるのだそうです。


ベッドごと音楽を聴かれたかたもいました。


私はピアノ弾きました。
G線上のアリアと、穴澤さんに作曲してもらった曲と私の弾くショパンノクターンを重ねて弾くと1つの曲となるノクターンを弾きました。

お腹みせてかわいいね。



他には猫もいます。亡くなる方の看取りの前から病室前から動かなくなるのだそうです。最期の時がわかるようで寄り添うのだそうです。

亡くなられた患者さまの飼われていた猫で
棺からでてこなかった子だそうです。バイオリン演奏をじっと写真のように見てました。

看護師長さんは音楽療法士でギターを
病室で弾かれるそうです。

痛みに対してのペインコントロールに
動物の力や音楽が役立っています。

https://youtu.be/z-JwDilVI_A


https://youtu.be/h20vof08ARE