写真整理ついでの思い出し日記。バルセロナ。
サグラダ・ファミリア編2。
サグラダ・ファミリアには凄い!と思うところが本当にたくさん。
サグラダ・ファミリアの正面の門「生誕のサファード」。
キリストの生誕にまつわる彫刻が隙間なく刻まれています。圧巻!
反対側の「受難のサファード」その名の通り、
十字架を背おうキリストや昇天するキリストが刻まれています。
未完成なのか、もともとの設計なのか分からないのですが、
反対の細かいレリーフに比べて、かなりざっくりした面取りの彫刻。
この門↑の入り口の鉄の扉に刻まれた文字。
所々、文字がゴールドに。JESUS ↓ かっこ良すぎる!
ガウディの作品には生物がモチーフにされる事が多いのですが
これは塔を下りるカタツムリの形状の螺旋階段。
下に吸い込ませそうな不思議な空間。
数ある装飾の中にはこんなに可愛いフルーツのオブジェや。
鳩と緑のカラフルなレリーフも。
そして。今でも、型を使ってパーツを造る制作は続いて。。。
そのパーツがこんな風に組み上がっていくのです。凄いですねー。
館内に入ってくる日差しまでデザインされている窓も凄いです(↓右)。
最後に。サグラダ・ファミリアの驚くべき構造について。
なんと!このように重りをつけて吊るて保つ構造を
逆さにして建てたものがサグラダ・ファミリアなのです。
隅から隅まで、アンビリーバーボー!!
生きている間に完成は見られないのは残念ですが
数十年後に今より大きくなった姿を是非見に行きたいです。
サグラダ・ファミリアには凄い!と思うところが本当にたくさん。
サグラダ・ファミリアの正面の門「生誕のサファード」。
キリストの生誕にまつわる彫刻が隙間なく刻まれています。圧巻!
反対側の「受難のサファード」その名の通り、
十字架を背おうキリストや昇天するキリストが刻まれています。
未完成なのか、もともとの設計なのか分からないのですが、
反対の細かいレリーフに比べて、かなりざっくりした面取りの彫刻。
この門↑の入り口の鉄の扉に刻まれた文字。
所々、文字がゴールドに。JESUS ↓ かっこ良すぎる!
ガウディの作品には生物がモチーフにされる事が多いのですが
これは塔を下りるカタツムリの形状の螺旋階段。
下に吸い込ませそうな不思議な空間。
数ある装飾の中にはこんなに可愛いフルーツのオブジェや。
鳩と緑のカラフルなレリーフも。
そして。今でも、型を使ってパーツを造る制作は続いて。。。
そのパーツがこんな風に組み上がっていくのです。凄いですねー。
館内に入ってくる日差しまでデザインされている窓も凄いです(↓右)。
最後に。サグラダ・ファミリアの驚くべき構造について。
なんと!このように重りをつけて吊るて保つ構造を
逆さにして建てたものがサグラダ・ファミリアなのです。
隅から隅まで、アンビリーバーボー!!
生きている間に完成は見られないのは残念ですが
数十年後に今より大きくなった姿を是非見に行きたいです。
★★★ポチリと応援いただけると嬉しいです★★★
↓↓↓