珍しくフットワーク軽く動いた昨日。
まずはアンドリュー・ワイエス展 at Binkamura。
何て事のない風景に深い情緒を感じて絵描く彼の作品の
空気感。存在感。繊細さ。とても好きな世界です。
そしてPICASSO at サントリー美術館。
この青の時代の自画像のように著名な作品も少しありましたが、
正直にいうと、以前のピカソ展やバルセロナのMuseuPicassoほど
パワーを感じる展示ではなかったように思います。
展示の仕方、作品のセレクト、諸々。。。
新国立美術館はじかんが足りず、行けなかったのでまた後日。
サントリーより良いといいな。
アンドリュー・W はなるべく自分の存在を消して周りに感じた物を描く。
1つ1つ丁寧に穏やかに情熱を表現して。
一方、ピカソは基本は自分やパートナーをモチーフに描く。
1年に165枚も描くほど次々に情熱を放って。
一日で観た2人の作品は対照的です。
おまけ。
表参道のRin にも立ち寄りました。
地域発 職人の技+日本のデザイン をコンセプトに集められた
近代デザイン工芸品のセレクトショップ。中々いい物揃ってます。
★★★ポチリと応援いただけると嬉しいです★★★
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まずはアンドリュー・ワイエス展 at Binkamura。
何て事のない風景に深い情緒を感じて絵描く彼の作品の
空気感。存在感。繊細さ。とても好きな世界です。
そしてPICASSO at サントリー美術館。
この青の時代の自画像のように著名な作品も少しありましたが、
正直にいうと、以前のピカソ展やバルセロナのMuseuPicassoほど
パワーを感じる展示ではなかったように思います。
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新国立美術館はじかんが足りず、行けなかったのでまた後日。
サントリーより良いといいな。
アンドリュー・W はなるべく自分の存在を消して周りに感じた物を描く。
1つ1つ丁寧に穏やかに情熱を表現して。
一方、ピカソは基本は自分やパートナーをモチーフに描く。
1年に165枚も描くほど次々に情熱を放って。
一日で観た2人の作品は対照的です。
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