こんにちは!
自信タンク®︎認定コーチ
みゆpです。
公立保育園保育士から
公立幼稚園教諭へ
そして鬱、適応障害になり、退職。
自信タンク®︎理論講座に出会い
アドラー心理学、カウンセリング、
コーチングなどを通し
子育てについて再び学び直し現場に復帰。
子育てや、自分見つめをしたい人の元へ!
いつも読んで下さり
ありがとうございます。
今日は日曜日。
暇だー
と唸っていた小学生二年生の次男が
クッキーを作りたいと言い出しました。
そんな時我が家が
お世話になっているのがこちら。
「魔法のてぬきおやつ」
こちらの本に書いてあるレシピは
材料も冷蔵庫によくあるもので、
そして手順が簡単!!
そのことが めちゃくちゃ助かるし、
子どもとって ハードルが低く
でも美味しいものが出来て
買って良かったと思える本です。
(て、子どもが買ってたんだけど)
(ただ、平仮名で書いてあったら、
もっと最高)
で、今回も 砂糖と薄力粉、バターを混ぜて
焼いたら出来上がりという
簡単レシピでクッキー作り。
と思ったら、バターが足りない、、。
どーするか、、「買いに行く!」って。
ちょうど、運動にもなるし
自転車で 出発!
2時間くらい 色々探検して、
母はヘロヘロですが、
バターが揃ったので クッキー作り再開。
工程が 簡単でありがたやー。![]()
クッキーの型抜きは、
生地にラップを被せた上からすると
片付けが楽ちん![]()
クッキーは 生地を寝かせたり、、
とかありがちですが、
型抜きしたものを五分トースターで焼いたら
出来上がりなので、
作りたい!と思ってから 完成まで
時間がかかりません。
これって、子どもにしたら 決めた目標に
すぐゴールした感覚になれます。
すると、達成感もハードルを高めず
手に入りやすいというわけです。
さっさと作って 「おいしー!」
って満足してる弟。
その弟の お菓子作りを見て
刺激を受けた小学四年の長男。
「今度は僕が作るー!」って
今度はメレンゲクッキーに挑戦です。





