こんにちは!
自信タンク®︎認定コーチ
みゆpです。
公立保育園保育士から
公立幼稚園教諭へ
そして鬱、適応障害になり、退職。
自信タンク®︎理論講座に出会い
アドラー心理学、カウンセリング、
コーチングなどを通し
子育てについて再び学び直し現場に復帰。
子育てや、自分見つめをしたい人の元へ!


今日は 私が勉強させてもらった


アナザーヒストリーのコーチ達と


コーチング練習会の日でした。





突然ですが、


安心して思いを話せる場所って


ありますか?





コーチングとか 関係なく


普段誰かと話す時 


どれくらい相手の幸せを願って


話したり聴いたりしているでしょうか。




この人に 分からせたい、


この人より できる自分を


見せびらかせたい、


この人に 弱身を見せたくない、


この人に 頼られたい、



そんなこんな思いを抱えながら 


なんや 下心満載で


人の話を聞くことありませんか。



恥ずかしながら 劣等感の強かった私は


そんなでした。チーン








だけど、自信タンク®︎プログラムで学び、


コーチングを知り、


周りに答えを求めるのではく


自分の中に全て答えがあると分かってから、


そんな思いは 徐々に手放して


いけるようになりました。




コーチングセッションでも


話を聴くときは、相手の本当に望むことが


見つかるといいなあと思いながら聴けるし、




話をするときは、素直に感じたことを


そのまま伝えようとする。



こんなこと話して大丈夫かな?


とか思っても、ちゃんと


受け止めてくれるのが


コーチだから。




この安心安全の場が最高❣️


話して良かったーと思える環境、


さらには話したことで 


今後の何かヒントが見つかる、


自分の気がついてないことに 


ハッとする体験は やみつきです。笑



自分が適応障害になった頃


カウンセリングを受けていました。



その頃はまだ コーチングを知らなくて。


だけど、あの頃 コーチングを受けていたら


また何か変わったのかなあと


思ったりします。


だけど、コーチングを受けるよりも


私はやっぱり 学んだ事が大きい。


心のこと、自分がどうして 


こんな状態なのか、 それは学びながら


ずっと答えを探していけるから。


そして答えは 一つじゃないから、


一回のセッションで 


全てが解決なんてしないから。



根本的に自分の「在り方」が


目の前の世界を創っていると


気がつけるからなんだと思います。