当社が販売しています「旨みだし・しまなみブレンド」


和風万能スープ


ティーバックの中に、鰹、ウルメ、昆布、椎茸、お塩、乾燥醤油など

天然素材にしょうゆを加えた、和風スープです。


無漂白のティーバッグ使用


甘口になさりたい片は、お砂糖を加える程度で

簡単に調理ができます。


沸騰したお湯に、1袋に対して


おでん、400cc  とろ火で1‐2時間

お鍋、400cc 20‐30分後に具材を入れてください 

うどんの出汁 330-350cc  3‐5分


他にも、多くの活用ができます。


サンプルのご入用の方、お申し出下さい。

3パックをお送りします。

簡単レシピもお送りします。


メッセージを送ってください。

郵送にて、お届けとなります。


素材の旨みを生かして、風味のでる調味料です。


使い終わったら捨てないで

乾かして、ある程度溜まったら

袋から取り出して、おしょうゆ少々で炒めます

ふりかけ佃煮の出来上がり。


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アルミバック(ジッパー付き)なので

開封後の賞味期限は1年です。


10パックと30パックがございます。

姉妹品として、無塩旨みだしもございます。

10パック \450

30パック \1,050


http://www.onomichi-ramen.com/



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隆円さん(尾美としのりさん)には、縁の深い場所なのです。

前回の、鐘つき堂の隣の敷地がここなのです。


御袖天満宮


菅原道真公が、大宰府に下る際立ち寄り

片袖をくだされたお宮ということですが、


大林監督作品、「転校生」の最初のシーンが

この石段です。



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この石段、写真ではよく分かりませんが

一枚物の石で、五十数段あります


横の芳名石も、畳2枚分くらいの

一枚岩を加工したもので
石工の技が偲ばれる遺産です。



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下から見上げた石段です。   ラーメンのブログ

石垣も、石組みが綺麗で

江戸時代、石工の加工度が上っていった作品です。



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今回は、隆円さんというお父さんの親友のお寺


大山寺というお寺です。


イケメンの副住職がいらっしゃいます。

太鼓のが上手で、リズムのいい撥さばきされます。


このお寺は、2度ほど登場します。


一度は、下の鐘の下に「あかり」が入って

鐘を突かれるくシーン


もう一度は、おばあちゃんとお正月に

一緒に墓参りの後本道でのシーン


ここには、お隣に御袖天満宮(みそで)という

神社があります。


ここと、隆円さんの繋がりは、次回に




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正式名称「たまがんぞうびらめ」


冬の風物詩

寒風が吹き始める時期になると、見られる風景


通称「でべら」「でびら」ともいう

ヒラメの一種で、肉厚が無く

大きさも、大きなもので20cm弱の魚を

内臓を取り、荒縄にエラのところを通し

潮風で干す。


以前は、漁港の近くでは、すだれのごとく

そこらかしこで見られましたが、

最近は、漁獲量が減り扱う方が少なくなりました。


食べ方は、金槌で骨を叩いて

弱火で焼く。(ストーブの火が丁度いい)

醤油をつけて食す。

朝食のおかずか、酒の肴ですかね。




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今週のオープニングダンスで、

黒いユニフォームで踊っている場所です。

今日は、曇りなので映りがイマイチでした。


赤い建物は、以前は荷揚げのクレーン

として利用してた場所で、

現在は、数少ない公衆電話として利用されています。



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上の建物の海側に

「新尾道大橋」を覗く窓?



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窓から覗いた景色です。

こどもの頃、この辺りは格好の遊び場所でした。


下の黄色は、桟橋に繋がる橋で

毎週日曜日には、鞆の浦に行く連絡船が

1時間に1本程度就航しています。




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