阿武剋(幕内東15)


二本栁(幕下西27)

隆志(幕下東40)

稲葉(三段目西26)

荒雄山(三段目東27)

秋良(三段目西30)

土佐緑(三段目東39)

関本(三段目西72)

大志松(三段目西73)

禎ノ花(三段目西79)

大天真(序二段東筆頭)

大光(番付外)


令和八年名古屋場所の番付が発表されました。

阿武剋が再入幕しました。

休場していた大光も名古屋場所出場にむけ準備しています。

今場所も阿武松部屋一同、一丸となって励んでまいります。