昨日FBに上げた瘡守稲荷神社に今朝も立ち寄りました。何回か通ううちに少し入りやすい空気に感じてきました。はじめは、なんか知らんやつ来たわみたいなムードだったのですが。
ここには、世田谷区ではほぼ見ることのない、つぼ草というハーブが自生しています。
樹齢100年以上の欅の周りに咲いています。
つぼ草は、アーユルヴェーダでは重要なハーブと言われていて、たくさんの効能をもっています。
こんなハーブが自生しているなんて、ますます病気平癒の神様らしいではありませんか!
瘡守稲荷神社のつぼ草のことが書いてあります
↓
ふと、つぼって言葉に心がひっかかりました。以前お茶の会に出ていた時、
私のお懐紙がつぼつぼという柄で、
それをおもいだしました。今思えば、お茶のしきたりもしらず、素人の私がつぼつぼのお懐紙を持ってしまうなんてー💦
でも、かわゆ❤️だったのです![]()
調べてみるとつぼつぼのそもそもの始まりは京都の伏見稲荷を利休様の孫宗旦が信仰したことにあります。
伏見稲荷の門前には直径一寸ほどの素焼きの器が売られており、田宝(でんぽ)と呼ばれていました。つぼつぼ”は千家の替え紋で、門弟の紋でもあります。その素焼きの器の形を宗旦が千家の替え紋(正規の紋以外の紋)として使用しはじめ、“つぼつぼ”と呼ぶようになったものだそうです。 とのこと。
ふとした閃きが
またお稲荷さまとつながりました。
つぼつぼは、
このブログが大変興味深くおもしろかったです。
https://blog.goo.ne.jp/m-tamago/e/5e23e2b32c29318835b1930c3963ea45
それにしても、私はなんでつぼつぼって言葉を覚えてたのかな〜などとおもっていたら、
私の亡き夫が、よく、瓶のことをつぼっていってて、それがなんとも愛らしかったのですね。
メイソンジャーだろうと、ジャムの瓶だろうと、益子焼の、それこそほんとの壷も、全部ひっくるめて、つぼっていうんです。
それがもういつも面白くて![]()
なんとなく、つぼという言葉は可愛らしい。
さらに、つぼつぼと2回いうともっと可愛い。
あらやだ、私、夫の口癖に繋がってしまいました。マインドマップにしたらさぞ楽しいマップになりそうですね![]()
私の中で、瘡守稲荷神社さまから、コロナ平癒、つぼ草、つぼつぼ、夫の口癖のつぼまでたどり着いてしまいました。
昨日は、マヤ暦でいうと絶対拡張の日だそうです。
そして必ず広がるエネルギーだそうです。
直感、ひらめきで感じたことを広げていくと心に決めてみましょう。と、いうことなので、普段なら自分のなかで繋がって、楽しむところを、ブログで触れてみました!
拡がりって面白いなあーと、
自分の中でのシンクロを楽しんでます。
でも、見えない世界では繋がっているから、なにかが拡がっているのかもしれませんね!
なーんて笑笑
つぼつぼ
かわゆ❤️


