3月からTAC(資格学校)へ通いつめ、本日、モルタル取引主任者試験を受けてきました。
全国公開模試の成績.

TACの成績.

この成績なら、まぁまず、大丈夫だろう。安心だろう。
でも、油断はしちゃいけない。残りの間違えた問題や覚えきれていない要点。
しっかり復習して覚えました。
いや、覚えていたつもりでした...。
さて、13:00からスタートした本試験。
「知らねーよ」
「うん、知らねー」
「だから、知らねーよ」
「知らね.....(´;ω;`)ブワっ」
手応えとしては、確実に40点はまずいかないだろうとゆう感触。
おそるべし、モルタル取引主任者資格試験でした。
試験所から帰る足取りは重めで、
もうとりあえず家に帰るか、試験解答の速報会に行こうか。迷いました。
とりあえず、TACに電話をしてみて速報会は何時からやってますかと聞いてみると、16:00からで今からだと、15分ほど遅れるなぁとゆう状況。
何かにすがる思いもあってでしょうか、ネットで結果をアップされるのを待てず、速報会に行ってきました。
速報会に着き、周りを見渡すと、知らない人だらけ。
同じく授業を受けていた同士たちがいない。どこにもいない。
いた。あっ、あのおばちゃんは今年はもうあきらめて来年も授業受けるって言ってたクズだった。不安だ。
"今まさに試験の答えを決めています。しばしお待ちください"の状況でした。
各教科ずつ、答えが決まっていくごとに一問一問,正誤が明らかになっていく。
"問50.モルタルは、一般に水、セメント及び砂利を練り混ぜたものである。○か×か。"
モルタル取引主任者としては、最重要な基礎問題だ。
どうやら、コンクリートには砂利を練り混ぜるが、モルタルには砂利は練り混ぜないようだ。
速報会は終わり、予想合格ラインは33±1とゆうことが発表された。
ちなみに正式な試験合格発表は12/3で、合格者のみ郵送で合格通知がくることになっています。
TAC以外の学校での予想合格ラインはとゆうと。
資格の大原 33±1
LEC 33±1
日建学院 32±1
昨年以降の確定された合格点ラインはとゆうと。
昨年一昨年に続き、合格ライン33点とゆう数字は、あいかわらずむずかしいな、点をとらせてくれない問題が多いな。とゆう印象。
来年の4月からは、モルタル取引主任者とゆう言葉はなくなり、宅建士、いやモルタル士とゆう名称に変わるらしく、以後の試験は正確な知識と、深い理解が要求され更にむずかしくなっていくであろうとゆう寸評がLECさんから下されています。
うわあ。もっと難しくなるって..。
え?
37点でした
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