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特定非営利活動法人バンコクゴルフ調査研究所

バンコク生活6年目の駐在員のブログ。タイでのフットサルを中心に、ゴルフ等についても綴っております。

先週末のフットサルの結果をアップしたいと思います。

対戦チーム永遠の宿敵”カズダンス”、


日本人同士なので自動的に、


絶対に負けられない試合となります。


イインデス!! ソウナンデス!! マケラレナインデス!!! クゥーーーー!!!


またここまで3節終わって1勝2敗と負け越しているので


是非とも勝手おきたいところです、


さて



(参加者)

ヨコヤマGM

シミ監督

ススム

ゴンゾ

ヒコ

帰ってきたシゲ

オノヤマ

テツヤ     ゴレイロ




(得点者)

シミ     2点

ヨコヤマ  1点

ゴンゾ   1点




そして結果ですが、


4 対 5 で敗戦、、、、、、



これで1勝3敗。なんとも情けなし。





~講評~


相手がどうとかではなく、チームとして

いろいろ悪いところが噴出していたと思う。


試合後色々話をしたので、メモしたく。



(攻め)


*アラで攻める場面が少ない(ドリで縦をつけない)

*パスは回るようになっているが、崩してファー詰め以外の

 攻撃パターンとしてアラの仕掛けを増やす必要がある。



少しチームとしての決め事にしばられているような気がした。

うちも個人でしかけられるアラがいるので、(ヒコ、ヒロ、ケーシ、ダイスケ)

その人達にどんどん勝負してもらうパターンと、またパスをまわす

パターンと上手く戦況みながら出していければいいのではと思う。



(守り)


*マークがずれる。声がでていない。

*マークの間合いが遠く、ゾーンのように見える。

*前の人からマークを捕まえていく、前プレを増やす。

*守備について今一度原点に帰る必要があり。



個人的に思うのは、どの試合も先制点をとられている、

J-Pressは接戦になるので、1点が重要で先制点は試合の流れにも

影響する。よって試合の入り方として先制点をとることも大事だが

先制点をとられないことも大事。



試合開始後、皆で守備に集中すれば自然と声も出るし、リズムも

よくなると思うので、そのような試合の入り方もありかと思う。




(コンディション)



人数は少なめでしたが、運動量が少ないように感じた。(疲れ?)


うちは年齢層上目のチームでみな毎日仕事や夜の付き合い

があるので、コンディション維持が大変。



特に帰ってきたシゲとわたしは体重オーバーで動きが重いので、

二人でダイエットしようと誓いあった。



2月1日本日より記録ダイエットを再開だ。



飲みも減らすぞー!




かしこ