既にダイエットを開始して1ヶ月が経とうとしていますが、
数字にあまり変わりがありません。
賞味2kg位は減ったように思いますが、以前のような
ドラスティックな減り方にはなりません。
やはり寄る年波でしょうか。
しかしドローイン効果で腹は弱冠凹んできた模様です。
でも野球選手じゃないですが、数字にこだわっていきたいと思います。
前置きが長くなりましたが、J-Press第7節の結果です。
対戦相手は、ジラ杯で準優勝したドラヤキッズでした。
前回第2節の対戦では勝っているものの、最近の調子から言うと、
こちらが挑戦者ということになると思います。
結果は
1 対 5 で
ま
け
れ
れ
(参加者)
ヨコヤマGM
ススム
ダイスケ
ヒロ
ヒコ
ケーシ
帰ってきたシゲ
オノヤマ
テツヤ ゴレイロ
※シミ監督は日本一時帰国為お休み
(得点者)
ススム 1点
(講評)
ジラソーレ杯でも考えていた失敗をまたも重ねて、無残にも
負けてしまった。今回は自分をスターターにしてもらったのに、
集中できておらず、上手くゲームをコントロールできなかった。
対戦相手は引いてゾーンで守って、カウンターで一気に攻める
という戦術だった。もしくはゴレイロからのスローを起点に攻める
という、いたってシンプルなもの。
一方でR5は繋いで崩して、ファー詰めという内容であったが、
つなぎ途中でとられてカウンターもしくは、シュートを打つも、
ゴレイロに阻まれて、一気にカウンターというカタチで、失点を
重ねてしまったように思う。
相手は若く、フィジカルも上なので、後ろにスペースを与えると厳しい。
やはり、常にカウンター対策を考えた慎重な試合運びをしないと
失点が増えてしまう。攻める際にも常に誰かがバランスを重視
したリスクマネジメントをしないといけないと思った。
今回は自分がその役割をしないと行けなかったが、失点後、試合
途中に気づくという感じで、試合開始はノープランでいってしまい、
立て続けに3点を奪われてしまった。申し訳ない気持ちで一杯です。
でもシュンとせずに、今後に向けて改善したいと思います。しょっぱい感じになってしまいましたが、漢 ススムさんにとって
この試合が最終戦でした。そして、ジラ杯に続きー
相手に一矢報いる1点をとってくれました。
最後まで気持ちの入ったプレーでした。
ありがとぉぅ!!
ススムさん!!
最後に記念写真。
別れの季節ですね。
自分にはいつ来るんだろうか、
かしこ

