No.1214
治療院の中でも
アメリカの総選挙の話が出るほど
それだけ
日本にも影響が大きいということか
トランプさんに対して
厳しい報道が続くが
これは現地に行ってみないと
分からない一面も
情報が一方通行だと怖い面もある
今冬は
インフルエンザが流行るというので
ワクチンを打ってきた50代の女性
今までは
インフルエンザのワクチンを
打ってもなんともなかったのに
頭はパッと
しないわ
体がだるい
どうしてと聞かれたが
コロナのワクチンを
すでに3回打っているのが要因では?
ワクチンと
言えば聞こえはいいが
ウィルスを入れるわけだから
免疫
という兵隊が戦っている
1年に1回の戦いにしか
備える力がないとしたら
もはや
何度も戦っていることになり
弱り切っているところに
ウィルスが侵入してきたら
お手上げに
からだが
そんな状態にあるとしたら
来週に
4回目のコロナのワクチンを
打つ予定だが怖くなってきた
もしかしたら
私の一方通行の
考え方も知れないが
多くの患者さんに触れて感じたこと
彼女の気になる部分は
解剖学的な治療でアプローチして
生命力を上げるために
バイオエナジェティックの治療をした
静寂の空間
に浸かること1時間ほど
なんか
さっぱりした
世の中が
明るくなった
先生
4回目のワクチンに
ついては考えてみるね
と帰っていったが
私の言っていることは
すべて正しいわけではないので
4回目のワクチンを
打つ打たないは自分で決めること
多くの人は
からだで何が起きているのかよりも
職場など周りの人から
打たないとなんと思われるか
が優先順位のトップとなり
ワクチンを何度も打っている
もはや
仕方がないレベルになりつつあるが
ワクチンを
打てば打つほど
免疫力が下がり
感染する傾向にある
と言えるほど
多くの人が感染している事実がある
今日も
感染してから具合が悪いので
みてほしいという患者さんを
治療する予定になっている
私のプロフィールを載せています
1958年青森県中泊町に生まれ
有限会社カイロプラクティック小野設立
治療家であった母の影響を受け
名古屋の完成堂で修行後
青森に戻って来て1990年に開業
開業当時は
カイロプラクティックは
骨をバキバキ鳴らす痛いもの
しかし、シカゴにある
ナショナルカイロプラクティック大学や
大連医科大にて
体の仕組みの
研究プログラムに参加すると
痛い治療が良い治療とは
限らないと痛感した
そこから学びを深め
痛みを取る解剖学的治療と
生命力を高める
バイオエナジェティックと
いうエネルギー療法
人間関係が良くなる
選択理論心理士を取得して
こころとからだの
バランスをとることで
患者さんの幸せ感に貢献している
1997年
世界カイロプラクティック大会の
研究発表で大絶賛たっぷりに!
日本カイロプラクティック師協会会長に就任
1990年の
開業以来16万人の治療をして
現在は
リピート率96%の治療院となる
2016年青森市に
小野治療院こころtoからだをオープン
治療を通じて
患者さんとその家族が幸せになることで
住み心地の良い地域No1の青森を目指している



