今年は狩猟民族から農耕民族の仲間入りをしたせいで、忙しさが倍以上です。
まとめて、春の産物とつまみを記録します。

筍と芹をオカカで和えました。ゴマとネギが味を〆ます。


知り合いからもらった絹さやと自分で採った三つ葉を卵でとじました。




バナメイエビが111円/100gで売っています。頭なしなので、頭付きでグラム売りされているブラックタイガーやチリ産のエビよりお得です。
カラの剥き方はコツがあります。尾っぽのところの棘をサバ折すると、尻尾の中の肉も取れます。



こんな感じです。


失敗例



もちろん、からは干して、炒って、ミルで粉末にして、カルシウムとして、出汁として、使います。



中身はサラダにしました。吉野家のライザップ丼にヒントを得ました。筍とエビ、インゲン、ベーコンを刻みキャベツの上に乗せたサラダです。



セリとみつばを採りました。





平たいインゲンと太ったインゲンは友達の畑から貰いました。


安い豚肉に塩と胡椒をして冷蔵庫で寝かして、生ハムっぽくしました。あとは筍と卵とインゲンです。



卵とじに飽きたので、ごま油で炒めるつもりが、忘れて、ただの鰹節の和え物になりました。


炒めたのと和えただけの違いだけです。