今年の初夏は木になる成り物が残念な状態でした。ネクタリンは木が植え替えられて、ソルダム=スモモは実が殆どつかない状態でした。

一方、この間の7月5日は潮が、マァマァ退く日でした。潮が退くのは5月が一番、6月が二番、7月は三番手です。
しかし、労せずして沢山ホンビノスが採れました。



上のかごはあさりです。

昨年は大雨の中の潮干狩りでしたが、今年は涼しくて曇っていて、風も普通に吹いている日でした。
例によって、台車、猫車などを持った本格的なホンビ獲り(盗り)の人しかいないような日でした。

海保が遠くでジョレンは禁止です。と騒いでいました。漁協は平日は騒ぎません。本業をしているようです。

もともとホンビノスは漁協が蒔いたわけでなく、バラストによってアメリカから運ばれてきたのでないかという説が一般的なので、ホンビノス取りを取り締まる漁協もひどいと思います。只、自分が食べる以上に台車で採りに来る輩もどうかなと思います。



その他、7月5日は知り合いの知り合いが、そばを打ったと言って1kgくれました。ついでに大きくなったキュウリもくれました。






そういえば、
キャベツの芯を埋めておいたら立派に育ちました。まだまだ食べられませんが、眺めているのはいいものです。




もう一つ
しばらく前に、ビーツ赤かぶの間引き分を友達がくれて、どうせ捨てるからというのでもらってきました。植えてもネギじゃないから育たないよと言われましたが、



ものは試しにやてみると育ちました。大きくしたいただこうと思います。

因みに隣は多分玉葱です。青いものをちらしたい時にこの葉を使います。





ついでに5月にチュンチュンが遊びに来たのでUPしておきます。
まだ、人間を怖がらないので、近くで撮れました。かわいい鳴き声でした。






ついでにアジアンタムに似ているので採取しました。右のミカンはなにか不明です。