最近、近所を歩くと夏みかんがたくさんなっています。
そこで、(合法的に)頂戴した夏みかんを食べてみました。とても酸っぱくて、そのままでは私は・・・。
そこで、利用方法を考えてみました。

先ずきれいにむきます。はさみを使って、両端と真ん中を切ってむきます。



利用方法は今のところ4つです。
① 先ず、そのままで、25度の焼酎に入れて、焼酎割用に使います。黒い蓋のがそうです。

② 次に、氷砂糖を乗せて、甘酸っぱい夏ミカンジュースを作ります。赤い蓋のがそうです。
③ 次に、ミキサーにかけて、ジュースを作ります。黄色いボトルがそれです。

黄色のものは分離していますが、上は絞りかすで下はジュースです。ミキサーでなくジューサーなら下のジュースだけでしたでしょう。でも絞りかすも、セルロースたっぷりの栄養素入りです。

(因みに、オレンジ色のものは柿の皮をミキサーにかけたジュースです。これもそのうちUPしますが、今年は渋柿がたくさん手に入りましたので、干し柿にしたのですが、皮がもったいないのでジュースにしようとしたものです。)
水で薄めて飲みます。さっぱり気持ちいいです。
④ 水で薄めて飲むほかに、鳥の胸肉のジャーキーを作る下ごしらえに使います(鳥の胸肉は安いし脂分が少ないのでジャーキーに向いています)。
ジャーキーは通常、塩と胡椒を塗って、乾燥させて作ります。
が、私は高血圧なので塩を控えることにしました。そこで、以前、穀物酢に漬けて、その後乾燥させて、鶏むね肉のジャーキーを作りました。
穀物酢で作ったジャーキーはそれはそれで美味しかったのですが、折角、こんなに酸っぱい香りのよい夏みかんがたくさんあるので、ケチケチのお得な生活としては、有料の酢よりも無料の夏みかんを使うことにしました。


3日漬けて、冬の寒さの中に干します。私は関東なので、カラ風が吹いて冬は風乾に向いている季節です。カビないし、乾燥するし。1週間ぐらい干せば完成と思います。
3日漬けたので干すことにしました。その前に、ガス台の魚焼きグリルで少しを焼いて食べてみました。香ばしく美味しかったので、このまま実行です。魚を干す網として売っている物に並べました。

追って、写真を追加してまいります。
そこで、(合法的に)頂戴した夏みかんを食べてみました。とても酸っぱくて、そのままでは私は・・・。
そこで、利用方法を考えてみました。

先ずきれいにむきます。はさみを使って、両端と真ん中を切ってむきます。



利用方法は今のところ4つです。
① 先ず、そのままで、25度の焼酎に入れて、焼酎割用に使います。黒い蓋のがそうです。

② 次に、氷砂糖を乗せて、甘酸っぱい夏ミカンジュースを作ります。赤い蓋のがそうです。
③ 次に、ミキサーにかけて、ジュースを作ります。黄色いボトルがそれです。

黄色のものは分離していますが、上は絞りかすで下はジュースです。ミキサーでなくジューサーなら下のジュースだけでしたでしょう。でも絞りかすも、セルロースたっぷりの栄養素入りです。

(因みに、オレンジ色のものは柿の皮をミキサーにかけたジュースです。これもそのうちUPしますが、今年は渋柿がたくさん手に入りましたので、干し柿にしたのですが、皮がもったいないのでジュースにしようとしたものです。)
水で薄めて飲みます。さっぱり気持ちいいです。
④ 水で薄めて飲むほかに、鳥の胸肉のジャーキーを作る下ごしらえに使います(鳥の胸肉は安いし脂分が少ないのでジャーキーに向いています)。
ジャーキーは通常、塩と胡椒を塗って、乾燥させて作ります。
が、私は高血圧なので塩を控えることにしました。そこで、以前、穀物酢に漬けて、その後乾燥させて、鶏むね肉のジャーキーを作りました。
穀物酢で作ったジャーキーはそれはそれで美味しかったのですが、折角、こんなに酸っぱい香りのよい夏みかんがたくさんあるので、ケチケチのお得な生活としては、有料の酢よりも無料の夏みかんを使うことにしました。


3日漬けて、冬の寒さの中に干します。私は関東なので、カラ風が吹いて冬は風乾に向いている季節です。カビないし、乾燥するし。1週間ぐらい干せば完成と思います。
3日漬けたので干すことにしました。その前に、ガス台の魚焼きグリルで少しを焼いて食べてみました。香ばしく美味しかったので、このまま実行です。魚を干す網として売っている物に並べました。

追って、写真を追加してまいります。