ここの家には何かいるな。自分の家ではなく親類の家。全て見える訳ではないのですよ、見えるときもあればみえないときもある。この前泊まったとき皆部屋にいるのを確認しているのに、他の押し入れや風呂場…自分がいる廊下!これは、キツイ!!( ̄▽ ̄;)
足音・ガタゴトなにかをしている音。いない!見えない!!(>_<)
でも、確実にいる!?目の前でタライが動いてます。
いつものことだ…気にすること無い!
そして、部屋から悲鳴!!( ̄▽ ̄;)
一体じゃない??
いつもと違う!!
ここにいるのは!!
二匹ならそんなに時間は…
その時はなんとか撃退…
そう…後日薄汚い何かが発見されました!!誰が見てもヤバイ!!そう感じます(>_<)

幼少の頃からこんな気違いに襲われることが多く、泣きながら身につけた力に自信があり専門知識も身に付けることが無かった、襲われれば倒せばいいさ(-.-)y-~
そう…大きなミスに気づくことなく安堵感もオオキカッタ為この場を離れてしまいました。
後日、住人の体調悪化・奇声などの症状を知り再びこの地に舞い戻り、元凶は発見されたとこより深いとこにあることに気付くまで、これまでで最も長い恐怖を味わう事になりました。


…(-。-)y-~本を書く人って大変だね!
自分は駄目だ(^-^;


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