おのころ心平オフィシャルブログ「ココロとカラダの交差点」Powered by Ameba

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病とその人の背景に潜むココロとカラダの繋がりを、西洋・東洋医学・科学・物理など様々な角度より検証し病気の“本当の原因”を探ります。





おはようございます。

おのころ心平です。

 

最終的に22万部を突破した、

 

をはじめとして、

 

いま、注目されているこちら、

 

スタンフォード式のこちら、

 

 

そのほか、

 

 

や、

 

 

など、

 

「●●思考」というタイトルの本が

たくさん出版されていますが、

 

僕が、書くなら、

 

「病気思考」

 

ということになります。

 

***

 

上記の本たちとは違って、

「病気思考」は、

 

この思考になればいいよ、

物事がうまくいくよ、

というお薦めの思考法ではないんですが、

(だって、これであなたも

病気になれるよ!じゃあまずいですもんね)

 

病気を起こす思考パターンを

逆手にとって、

 

知らず知らずに陥りがちな

 

肝臓病思考

糖尿病思考

がん思考

脳卒中思考

婦人科系疾患思考

アレルギー思考

 

などといった思考パターンを

ブレークスルーするような

考え方、生き方についての内容

となります。

 

***

 

病気思考は、

病気の数ほど

あることになりますが、

 

基本的な

根底のパターンは

4つだけ。

 

この土台に、

各種の枝分かれパターンが

のっかっていきます。

 

まずはこの4つを詳しく解説し、

ひとつひとつの枝分かれパターンとして、

個々の病気を位置づけていきたい。

 

そうしたマップ上の

分類表のようなものを

提示できたらいいな、と思っています。

 

第1回目は、

 

 

病気思考4つのタイプから始まります。

       ▼

おのころ心平、27年間のカウンセリング技法をもって、

あなたの「病気思考」を解放する!

 


おのころ心平、5回全担当の心理学連続講座。


講座編と、質問回答編と、

病気思考を打ち破っていく

実践HOMEWORKと。


以下の日程で、

2週間タームで、オンラインLIVEでお送りしますが、

すべての内容が、

8月12日(木)まで

いつでも録画視聴いただけます!!

あなたのペースで受講ください。

 

 

詳しくは、コチラ から!!

おのころ心平です。

 

「病気のことを考えると

病気を引き寄せてしまうから・・・」

 

とあるクライアントさんが

おっしゃっていたことがあるんですが、

 

なるほど、その気持ちはわかります。

 

病気のイメージをもたなければ

病気とは共鳴しない・・・。

 

たしかにそういう人もいますので、

僕も、ぜひあやかりたい。


 

でも・・・、


これがなかなか、

現代の情報化社会では難しい。

 

実際には、

このクライアントさんも含め、

 

病気のことを

考えないようにしようしようとする

思いが強すぎるがゆえに、

 

反対に病気や不快な症状に

見舞われてしまうことはよくあります。

 

 

***

 

 

食品添加物や残留農薬、

食の危険があるからと言って、


いっさい、食事をしない

というわけにもいきません。

 

電磁波毒が強いと言って、

もうスマホやパソコンのない

生活はむずかしいでしょう。

 

そして、コロナ禍だからと言って、

空気を吸わないわけにはいかない・・・。

 

暮らしや社会には、

リスクはつきもの。

 

そのリスクを最小限にする

工夫をしながら生きるのが

人間の知恵だし、

 

個々人の工夫こそが

その人らしい生き方になる

と思うんです。

 

***

 

・・・だとしたら、

 

食の安全を考えるように、

電磁波障害を最小限にするように、

 

病気という現象をしっかり見据え、

その実態と意図を知り、

それを上回っていく思考を

養うことが必要だと思うのです。

 

それが、

 

「病気思考」のブレークスルー。

 

27年間、3万件近くのカウンセリングの現場で

培ってきた、病気思考からの抜け出し方、

5回の講座に凝縮してお伝えします。

 

病気のことを学んでいるのに、

なんだかカラダのすごさがわかって

わくわくしてしまう講座です。

 

一億総コロナ禍思考の今だからこそ、

おのころ心平、全力でお送りいたします!

        ▼

 

●詳しくは、コチラから!

おのころ心平です。

 

昨日、緊急事態宣言の拡大が発表されましたが、

 

 

専門家委員会の意見に押し切られる形だったので、

「もうめちゃくちゃ」

    ↓

 

くるくる変わると現場はたいへんでしょう。

 

こんな状態だと

地方行政に任されている

ワクチンの管理、配給も

バタバタではないのか・・・

と不安になってしまいます。

 

ただでさえ、

新しい方式のワクチンということへの

根強い不安や心配がある状況の中で、

 

先日、厚労省が発表した

ワクチン接種直後の死亡者の増加。

 

 

 

高齢者だけでなく、医療従事者にも・・・。

 

 

 

この記事にも、

 

 

今の進め方では

せっかく打っても効果が期待できない・・・と。

 

***

 

筋肉注射って、

日本では慣れてないので、

注射の担当する人の打ち方とか、

 

何よりも、ワクチン在庫管理の温度

(マイナス70度、マイナス20度管理)

が、納入された町医者や

体育館に任されているなんて・・・

 

だ、だ、だ、大丈夫?

 

 

ワクチンについて、

様々な情報を集めて

みんなで安心安全な方法を

考えたいと思います。

 

     ▼

 

初回、

 

詳しくは、コチラ から!!