記録をつけないと損をする理由
3秒でお客様の心をつかみ取る!USPプロファイラーの 小野 明香です。ひとり起業家のためのお役立ち情報を発信しています!今回のテーマは…記憶より記録それでは早速スタート!▽▽▽▼▼▼突然ですが、あなたは半年の自分に比べてどのくらい成長していますか?半年はあっという間だから変わりようがない?では質問を変えましょう。この半年間、何に打ち込んできましたか?…急に言われても、すぐでてこないです…という方。安心してください、今まで私もそうでした(^^;;でもある習慣を身につけてから、どこか漫然と過ごしていた毎日から卒業しました!ある習慣とは報連相と備忘録をかくこと!これは、ビジネスの師 鉾立由紀さんとの約束事なのですが、日々の取り組み、ダンドリ、などなどを報連相に毎日メール。グループコンサルやセミナー、よい書籍に出会った時は、その学びについて書いてメール。今も毎日、送り続けています。余談ですが、最初は漫然と書いていたり、書かない日もあったりしたのですが、あるキッカケから意識が変わったんです。あるキッカケとは、備忘録で提出を済ませていたグループコンサルのコンテンツ、「今すぐ再現してセミナーすることができる?」と聞かれたこと。完全にお客様状態で漫然と感想を書き連ね、書いた時点で満足をしているわたしにはすぐに再現できるわけもなく…。学ぶ目的は感想を言うことではなく、学び、記録に残し、実践し、人に教える、という目的を忘れていることに気づいた瞬間でした。話を戻しましょう。記録の効能とは?そんな記録としての役割を果たす、報連相や備忘録は自分の成長記録でもあります。見返してみると、気づくんです。自分の成長に。めんどくさい!と思う日もありましたがそれを乗り越えて1日の活動を棚卸しする事で確実に前に進んだその記録を見える化することができます。そしてビジネスにつまづいたり迷うようなことがあったときに、この記録ががんばってきた自分、前に進むことができる自分の証明となり、自分を支えてくれるのです。同じ道を通る門下生を導く教科書にもなります。こうみていくと、記録の効能は大きい!さあ、あなたはいつから記録をつけますか。ビジネスの師 鉾立由紀さんのビジネスバイブルはこちらから私のビジネスの師 鉾立由紀さんとの出会いはこの一冊のレポートから始まりました。✔︎自分ビジネスをお客様に届けたいのにお客様が来ない✔︎単価があげられず、忙しいのに収益が上がらないそんな方は、このレポートのワークに是非チャレンジしてみてください!必ず糸口が見つかりますよ^ ^ビジネスの師 鉾立由紀さんのビジネスバイブルはこちらから今日も最後までお読みいただきありがとうございました!コメント・ご質問などお待ちしています^ ^メッセージでお送りくださいね。必ずお返事させていただきます。