(数字はラッキー数 色はラッキーカラー)
1月生まれ
笑うことはもっとも簡単な成功法。
笑顔を忘れず行動すれば吉招く。
4 シルバー
2月生まれ
前進策より退守策を、新道より
旧道を選べ。安全第一が大切。
3 紫
3月生まれ
これまでの努力が評価される。
評価されても甘えず継続しよう。
1 茶
4月生まれ
あなたの性格の欠点が出やす
い日。欠点を悟って出さないこと。
9 黒
5月生まれ
真面目に努力し人に親切に接
すれば第三者の引立て受ける。
6 白
6月生まれ
見込み違いをしやすい日。再確
認と安全第一で行動すれば安泰。
5 黄
7月生まれ
全ての運気が最高の大吉日。多
くの人に会えば人気と信用上昇。
7 金
8月生まれ
今日は行動するより考える日。
全ての成功は想像から始まる。
10 ネイビー
9月生まれ
契約事や交渉事がスムーズに
行く日。積極的に行動すること。
8 青
10月生まれ
嫌な噂が出ても気にしないこと。
せっかくの幸運を逃すことに。
2 ピンク
11月生まれ
窮地に追い込まれている人は起
死回生のチャンスが舞い込む日。
7 緑
12月生まれ
今まで地道に努力してきた人は認め
られ、地位の昇進や昇給がある。
6 赤
明日も皆さんがよい一日でありますように。
運勢は五行易で作成しています
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どこのお寺にいっても、三体の仏さまが祀ってあることに気づきます。
中心の仏さまが本尊で、他の二体の仏さまを脇待(わきじ)と呼びます。
本尊が、釈迦牟尼仏の場合は、左右の脇待は、文殊菩薩と普賢菩薩を配します。
また、阿弥陀如来であれば、脇待は観世音菩薩と姿勢菩薩となり、これを阿弥陀三尊と呼びます。
薬師如来の場合は、日光菩薩と月光菩薩を脇待とされ、薬師三尊と呼びます。
なぜ、このように、仏さまを三体組み合わせてお祀りするかといえば、脇待の一仏は慈悲を象徴し、他の一仏は知恵を象徴するためです。
皆さんが、家族の仏壇に手を合わされる時、お燈明を灯し、お花を供えられると思います。
なぜ、お燈明や花をお供えするかといえば、実は、お燈明が知恵を表し、お花が慈悲を表しているからです。
供養する人の方に向けられているのは、私たちに知恵と慈悲の心で生きなさいということを、教えているものです。
一般の家庭では、お父さんとお母さんが中心に構成されています。家庭が円満で幸せでいる時は、お父さんが知恵を、お母さんが慈悲を発揮しているものです。
お父さんの知恵の目が曇り、お母さんの慈悲の心を失った時、家庭の悲劇が起きるものです。
お父さんの知恵、お母さんの慈悲に守られた時、子供たちは成長できるものです。
でも、理由があり離婚した時は、一人で二役をこなさなければなりません。
とても辛いものですが、頑張って二役をこなした場合でも、人間として充実した生き方が出来るのではないかと思えるのです。
知恵と慈悲に生きることこそ、幸せな人生だと私は思います。
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