(数字はラッキー数,色はラッキーカラー)
1月生まれ
始め悪くとも絶対に諦めるな。
粘り強くやれば最後に成就する。
9 茶
2月生まれ
派手な行動や自分勝手の行動を改
め控えめにやれば最後に成就する。
7 ゴールド
3月生まれ
これまでの行いの善悪が表面化
する。不安材料には早めに対処。
3 緑
4月生まれ
深追い厳禁。今日の損は後で必
ず挽回できるので即断即決が吉。
5 シルバー
5月生まれ
対人関係と目下で苦労する日。
怒りを抑え誠実に対応すること。
1 黒
6月生まれ
何事も腹を割って話せば解決の
道は開く。策をこうじて損をする。
9 紫
7月生まれ
嫌気が差すことあっても逃げ
るな。今日は開運のスタート日。
8 ネイビー
8月生まれ
お金以外の事は全て大吉。特に
人との縁から嬉しい事が起きる。
6 白
9月生まれ
新規事には一切手出しをしないで
現状を守れば比較的穏やかな日。
4 青
10月生まれ
仕事はハードでも運気は上向い
ているので集中すれば成果出る。
2 黄
11月生まれ
夜の仕事をしている人は幸運日。
反対に夜の異性には注意せよ。
10 赤
12月生まれ
新しい事を実行しても成果は出
ない。時間が来るまで我慢せよ。
8 ピンク
明日も皆さんがよい一日でありますように。
運勢は五行易で作成しています
昭和初期の話です。
関和尚が、ある日料亭に行って座敷に通されました。庭を見ると、庭先で1人の老人が庭木に水をまいています。始めて見る老人なので、和尚が女将に身の上を尋ねると、女将は答えました。
「あのお爺さんは、元は大きな商家を営む主人でしたが、運が悪く潰れ、全ての財産も失い、身寄りもないので、気の毒に思い庭の掃除をして働いてもらっています」
和尚は、気の毒に思い、女将に老人を呼んで来るように頼みます。
呼ばれた老人が、縁先に来ると、和尚がいいました。
「不運続きで気の毒な事だ。私が、運直しの入れ墨をしてあげるから座りなさい」
老人が着ている白麻のはんてんの背に、雲龍の図を描き、脇に興運と書きました。
「興運は幸運に通じるから、これで運が開けますぞ」
といって財布からお金を取り出し、紙に包んで老人に与えました。老人は感激して、泣いて喜んだと言います。
経営というものは大変難しいものです。景気の良い年でも年間1千社は倒産しています。悪い年なら、更に倒産件数が膨らみます。
また、企業の平均寿命は30年といわれ、まさに興産滅業の厳しさです。
他社が儲かっていそうな事をまねる企業も多くあります。
そんな事をしていても、やがて旧約聖書に出てくるバベルの塔のように跡形もなく消え去っていくものです。
事業を経営するには、まず自分のところは何をやりたいのか。真理をペースに行うことが肝要だと私は思います。
本日もご拝読ありがとうございます
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