中学生に戻りたくない理由に
ダンスが必修
というのがあります。
社交ダンス のような、
将来的に社交界デビューを
視野に入れたダンスが
必修なのは
まだわかるけれど
ここは日本
会社の付き合いで
ズンバやルンバ
無い、無い。
無いのであります。
そもそも、もそもそ、
必修のダンスは
創作ダンス とか
好きな歌手のダンスを真似て
踊って
それを、ビデオで撮って
みんなで
きょうしつで観るとかいう
そういった
楽しい人より
楽しくない人のが
圧倒的に多い
そんな授業なのだ。
わたしは、
人前で歌うのはもちろん、
踊るなんて、
そんな開放的には
生きられないのであり、
中学生のときに
MAXの曲を踊ったことは
いや、
仕方無しに踊ったことは
今でもちょっと
苦いですね。
ほろ苦い では、なく。
恥ずかしがってる自分が、
恥ずかしいんですよね。
二倍の恥ずかしさの渦に
ぐるぐる回って
眩暈がしてくるような。
オトナになって、酔っぱらって
クラブで踊るような
そんなのとは、
違いますよね。
男子が隣で見てますし。
思春期ですし。
シラフですし。
中学三年生の時に
わたしは、
ダンスの義務への
反骨心から
合唱曲を課題に選び
それはそれはもう
独自の振り付けをしました。
ダサくて
笑える
を、テーマにした
振り付けと
曲の間奏に
英語の
弾き語り的なセリフを
挟み。
よくわからない世界観に
先生も困惑していました。
しかし、
独創性に感動したらしく
その後2年間、
ダンスの例として
授業にビデオを流していると
卒業して、
お店で偶然に再会した時に
言っていました。
踊っているのが私だと、
気付いた人が、
1人でも少ないコトを
祈らずには、いられません。
あ、最近私は、
自由を
深く深く感じています。
全てを、もっと深く
ありのままに
感じたいと思っています。
今を今にできるように。
読みかけの本が私を追ってきてると感じても。
今を、今に。
iPhoneからの投稿
ダンスが必修
というのがあります。
社交ダンス のような、
将来的に社交界デビューを
視野に入れたダンスが
必修なのは
まだわかるけれど
ここは日本
会社の付き合いで
ズンバやルンバ
無い、無い。
無いのであります。
そもそも、もそもそ、
必修のダンスは
創作ダンス とか
好きな歌手のダンスを真似て
踊って
それを、ビデオで撮って
みんなで
きょうしつで観るとかいう
そういった
楽しい人より
楽しくない人のが
圧倒的に多い
そんな授業なのだ。
わたしは、
人前で歌うのはもちろん、
踊るなんて、
そんな開放的には
生きられないのであり、
中学生のときに
MAXの曲を踊ったことは
いや、
仕方無しに踊ったことは
今でもちょっと
苦いですね。
ほろ苦い では、なく。
恥ずかしがってる自分が、
恥ずかしいんですよね。
二倍の恥ずかしさの渦に
ぐるぐる回って
眩暈がしてくるような。
オトナになって、酔っぱらって
クラブで踊るような
そんなのとは、
違いますよね。
男子が隣で見てますし。
思春期ですし。
シラフですし。
中学三年生の時に
わたしは、
ダンスの義務への
反骨心から
合唱曲を課題に選び
それはそれはもう
独自の振り付けをしました。
ダサくて
笑える
を、テーマにした
振り付けと
曲の間奏に
英語の
弾き語り的なセリフを
挟み。
よくわからない世界観に
先生も困惑していました。
しかし、
独創性に感動したらしく
その後2年間、
ダンスの例として
授業にビデオを流していると
卒業して、
お店で偶然に再会した時に
言っていました。
踊っているのが私だと、
気付いた人が、
1人でも少ないコトを
祈らずには、いられません。
あ、最近私は、
自由を
深く深く感じています。
全てを、もっと深く
ありのままに
感じたいと思っています。
今を今にできるように。
読みかけの本が私を追ってきてると感じても。
今を、今に。
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