ソンモ主 もろもろ | ☆な日々~super nova ☆ milky way~

☆な日々~super nova ☆ milky way~

ソンモに夢中な超新星ファンのブログです。


 こんばんは
不定期更新ごめんなさいね チョイ画像多めでかなりながくなってます。

さささ、ソンモを探索してきました 人に頼り切っててよくなかった私。

まず、ニュース記事から。



こちらから

新韓類ミュージカル‘宮’、日東京公演盛況裡に幕降りて



 



日本でミュージカル系新韓類風を起こしている韓国創作ミュージカル‘宮’が去る12月16日から30日まで東京国際フォーラム ホールCで15日間の公演終わりに盛況裡に幕を下ろした。

元祖韓流アイドル‘SS501’出身のキム・ギュジョンと日本で大人気を呼んでいるグループ‘超新星’のソンモが2世紀立憲君主国の超絶頂人気皇太子で登場した今回の公演は、韓流の中心に立った二人の主人公のダブル キャスティングで開始から大きい話題を呼び起こして日本観客らの耳目を集中させた。

今回の公演で1,500席に達する東京国際フォーラム ホールの座席はミュージカル‘宮’を愛する日本観客らによって連日売り切れを記録したし、公演期間がとても短いとし再公演を要請する観客らの問い合わせもまた、殺到した。 このような好評で2012年8月日本、東京での再公演を確定作ったミュージカル‘宮’は2011年7月京都公演と東京公演に続き日本での三回目公演を迎えることになって新韓流ミュージカル興行の青信号をつけることになった。

ミュージカル‘宮’は“21世紀韓国が立憲君主国ならば?”という斬新な想像力を土台に描かれた韓国漫画‘宮’を原作で、2006年日本をはじめ世界23ヶ国に放映されて大ヒットを記録したドラマ‘宮’の成功バトンを繋いで受けた作品. 去る2010年9月ソウル初演で1代皇太子ユノ・ユンホを主人公で始まったこの作品は2011年2代皇太子のキム・ギュジョンを迎えて日本、京都、ソウルなどで再公演されて連日話題にのぼった。

韓国の伝統的な素材とともに日本でも人気多くのスターであり踊り-歌-演技を整えたアイドルを起用して、ここにトレンディーなストーリーと音楽まで三拍子を等しく整えて多様な見どころと面白味で日本観客の心をとらえたミュージカル‘宮’は韓国創作ミュージカルの真髄を見せて新しい‘韓流公演’の風の先頭に出た。 特に今回の公演は去る2010年9月ソウル初演以後五番目に幕を上げるだけに会を繰り返して積もった製作陣らのノウハウによって一層アップグレードされた完成度を見せたという評価だ。

ミュージカル<宮>の製作会社グループエイトの製作スタッフは“今回のミュージカル‘宮’の12月30日最後の公演では観客が皆監査(感謝)と祝いの表示で舞台に向かって紙飛行機を飛ばして主演俳優キム・ギュジョンをはじめとするすべての俳優および製作スタッフを感動させた”として“これに主演俳優と観客ら全部込み上げる感動をどうすることもできなくて涙を流して劇場安易即座に涙涙になった”と明らかにして、その間ミュージカル‘宮’に注いだ俳優と製作陣らの努力が無駄にならなかった公演であったという所感を伝えた。

ミュージカル‘宮’とドラマ‘宮’を成功裏に企画、製作したグループエイトのソン・ビョンジュン代表が総演出を引き受けて、ドラマ‘宮’で‘愛でしょうか’等珠玉のようなOSTを聞こえてくれた音楽監督ハウルが共にするミュージカル‘宮’は近づく2012年8月に東京‘流布土豪を’で三回目日本観客追求に出る予定だ。

 
あとは似たような記事を一応。。。←
こちら これはキュジョンさんのサジン。。。
こちら ブログ記事と同じサジン


でも本当におもしろかった^^みんなに愛されていたしよかったわ←


それがわかる証拠。

で、拾い物なのですが、お借りします。。



もう、コン内官は本当にぽっぽしたからいいじゃない^^;



そして・・・
これはっテーハミングだ!!うしろトイレ。←
(((゜д゜;)))




ここのママさん本当にうらやましいwこの密着度ときたら・・・・
でもお店に宮のポスターとか貼ってあって(トイレの中までw)いいママさんですよね^^

でも私ここのお店行ってもオモニに一回もあったことない><

私も新大久保いったら結構いくのに~
 

 
(これは☆yoonje☆ちゃんが私のためにお持ち帰りokしてくれた画像こまうぉ☆←まだ私のためとか言ってるw)



でも本当に宮のソンモすごくかっこよかったなぁ~
( ̄▽+ ̄*)ソンモの制服姿がまたにときめく><


こんなにかっこいいいい!!!!!!指差されてもかまわない!(拾い物です(゚Ω゚;))




今までの制服を振り返ってみる。


 

うーーーーーん。。。。。かっこいいけどなんかすごい個性的な制服よね。
でも、この時が一番制服似合ってるかも( ´艸`) 幼い王子だしΣ(~∀~||;)



そして僕アフ


ソンモは私的に一番かわったというか、すごく男前になった気がする。やっぱり髪型って大事だわ(←ソンモぺんだからかんじるの?)
ソンモもかっこいいけどみんなかっこいいね(ノ´▽`)ノ


そして今回の「宮」

 


でも、私は宮の制服が一番好き♥去年の1年だけで2回高校生をやったソンモ。もう着る機会ないかな~~いろいろなソンモみたいなぁ~~~



そして、僕アフのサジンみていたら記者会見についてのこんな記事がありました 本当にゴニルの誕生日くらい前のだと思うけど

私は記者会見はペンさんのレポは読んでいたけど司会者さんの一語一句まではわからなかったので、いまさらとてもありがたかったです。知っていた方はすみません



大歓声の中、ステージに左からゴニル、ジヒョク、ソンモ、グァンス、大政絢、佐々木詳太監督が壇上しました。

司会:本日はユナクさんが軍隊、ソンジェさんも大阪でミュージカルのお仕事で欠席となっていますが、他のメンバーと監督さんと大政さんも来てくださいました。まずは皆さんにご挨拶をいただきたいところですがこんなVTRが届いています。

<ユナクからのビデオメッセージ>
スクリーンにユナクさんからのビデオメッセージが流れました。「皆さん元気ですか?僕も元気です。凄くいい作品だと思うし、僕も見せて貰ったんですが凄く良く出来たと思うしメンバーそれぞれの演技力も見てください。メンバーの皆さんは今僕の前(ステージ)に居るんですか?皆さん元気に笑顔で僕達、超新星をよろしくお願いします、僕が戻って来るまで超新星第2弾の映画『僕たちのアフタースクール』の応援よろしくお願いします!僕、カッコよく映ってるかな~?じゃ、みんなまたね、バイバイ!」

司会:画面に向かってユナクと叫んでらっしゃる方もいましたが、もうすでにユナクさんに会いたいなと思ってる方も沢山居らっしゃると思います。それではあらためてゴニルさんから自己紹介いただきたいと思います。

はじめにゴニルさんが話し始めようとするとジヒョクさんから「僕達は…超新星です!」と挨拶。



ゴニル:ジヒョクすごいね、やられました…皆さんこんにちはお久しぶりです、ゴニルです!ゴニル役を演技しました、頑張りましたので楽しみにしてください。

ジヒョク:
皆さん、ジヒョク役のジヒョクです。映画ホントに面白いので期待してください。

ソンモ:
皆さん、こんにちはソンモです。あんまり話しないソンモの役を担当しているソンモです、よろしくお願いします。

グァンス:皆さんお久しぶりです、グァンスです。僕も自分と同じ名前のグァンス役を演じたんですが凄くエゴイストでナルシストです。逆に意外と女の子の経験は1回もなくて(会場「え~」)ギャップが魅力的な役を見守ってください。

大政:
皆さん今日はお越しいただいてありがとうございます。古川真希役の大政絢です。真希は昼は地味だけど夜はクラブに遊びに行くようなイメージの役を演じさせていただいています。今日は舞台挨拶、短い間ですが楽しんで帰ってください。



司会:佐々木監督、これからご覧になる皆さんに見どころを含めご挨拶をお願いします。(会場から声援)
佐々木監督:(照)舞台挨拶をするとこういう風に人気が出るんです。監督をやった佐々木詳太です。今日は皆さん『猿の惑星…』を見に来て下さって…(周りから「違います」と言われ)皆さん本当に来ていただいてありがとうございます。

司会:映画に関しての質問ですがグァンスさん、超新星主演の映画第2弾ということでどんなお気持ちですか?
グァンス:去年の『君にラブソングを』に続けて今年も出演させていただいてとても光栄です。実際現場で素晴らしい俳優さん達と日本語で直接それぞれコミュニケーションを取りながらみんなで力を合わせました。いい作品の為に生きている現場の楽しさの勉強が出来て凄くいい経験になりました。

司会:大政さん、このように今日初日を迎えましたがいかがですか?
大政:この映画は本当に深いと言うか絆といものを凄く感じられる映画になっていると思うので、その中で家族の絆だったり友情の絆だったりそういうのを見ていただきたいなと思っています。こうやって沢山の方が集まってる中で初日を迎えられることが凄く嬉しいなと思っています。



司会:佐々木監督、これからご覧になる皆さんに見どころを含めご挨拶をお願いします。(会場から声援)
佐々木監督:(照)舞台挨拶をするとこういう風に人気が出るんです。監督をやった佐々木詳太です。今日は皆さん『猿の惑星…』を見に来て下さって…(周りから「違います」と言われ)皆さん本当に来ていただいてありがとうございます。

司会:映画に関しての質問ですがグァンスさん、超新星主演の映画第2弾ということでどんなお気持ちですか?
グァンス:去年の『君にラブソングを』に続けて今年も出演させていただいてとても光栄です。実際現場で素晴らしい俳優さん達と日本語で直接それぞれコミュニケーションを取りながらみんなで力を合わせました。いい作品の為に生きている現場の楽しさの勉強が出来て凄くいい経験になりました。

司会:大政さん、このように今日初日を迎えましたがいかがですか?
大政:この映画は本当に深いと言うか絆といものを凄く感じられる映画になっていると思うので、その中で家族の絆だったり友情の絆だったりそういうのを見ていただきたいなと思っています。こうやって沢山の方が集まってる中で初日を迎えられることが凄く嬉しいなと思っています。


司会:映画の撮影エピソードもいろいろ聞いてみたいと思いますが、大変だったこと楽しかったことあると思いますがゴニルさん、今思い浮かぶ思い出は何かありますか?
ゴニル:何がありますかね…とにかく寝る時間が全然なかったんですよ。一日の撮影が終わってすぐ次の撮影が始まったりとかだったので…体は辛かったんですが現場は凄く盛り上がったのでとても面白く撮影が出来たと思います。その間にユナクの撮影が多かったので他のメンバー5人でユナクに内緒でマッサージ屋さんを探しに行ったんですが、夜中の5時位だったんでマッサージ屋さんが無くてご飯食べて帰って来たり、そういう小さいことはありました。(お尻を叩きながら話すゴニルさん)

司会:今、お尻をポンポンと叩いてましたが、お尻が凝ってたからマッサージに行きたかったんですか?
ゴニル:はい、そうですね。僕は結構待ってる時間が長かったので台本読んでずっと待ってたらお尻が痛くて…(その痛みがまだ続いていたんですか?)そうです、3か月立経ったのに…(笑)

司会:今回高校生役だったんですが、高校生役を演じるうえで難しいと思ったことはないですか?ヒゲが伸びて剃らなければならなかったり…
ジヒョク:(「ヒゲと言ったらジヒョク」と言われ)本当に大変でした…僕は4時間くらい(4時間ごとに?)はい…
ゴニル:伸びるのが早いんですよ、だからメンバーの中でのニックネームが「ハピ豚」以外に「プリングルス(イラストのよう)」なんです。(会場笑)
ジヒョク:僕のメイクさんが大変でした、本当にありがとうございます。




司会:ソンモさん、制服着てみてどうでしたか?
ソンモ:5、6年ぶりに着たんですが、僕の学校の制服はそんなにオシャレじゃなかったので最近の人はこんなにオシャレな服を着てるのかとびっくりしたんです…

司会:ソンモさんはいつの人ですか?最近の人って…(笑)そうですか~やっぱりソンモさんが喋ると不思議な空気が流れて素敵だなと思いますね。またグァンスさんとゴニルさんの制服がまた違ったというのも見どころの一つですね
グァンス:他の4人の制服はさっき言ったように凄くオシャレで『花より男子』のF4みたいなのに、僕とゴニルのは普通に道に歩いてるような日本の制服みたいな学生服だったので、ちょっとヤンキーっぽいというかヒップホップみたいな感じでその時は着てたんです。わざと着くずしてアピールしたんですが、その制服の魅力もあるし、F4みたいな制服の魅力もあったのでそういう制服の魅力の違いも楽しめるんじゃないかと思います。



司会:そして今回は華麗な共演者の皆さんも登場されます。例えば古川真希の大政絢さんのお父様役に別所哲也さんやクラブの常連客の鳥居みゆきさんが登場されたり、ゴージャスなお客様でセレブ役の叶姉妹さんなんかも登場するんですが、そういった方々と共演してみてどうでしたか?ソンモさん。
ソンモ:正直僕ずっと自分の曲を頭で考えていて…
司会:じゃ質問聞いてなかった…?別所哲也さんと共演されてたじゃないですか?
ソンモ:カッコいい男性です…
グァンス:今日、MCさんソンモくんにドSですね!(会場笑)
司会:すみません、ちょっとソンモびいきっていう噂もありまして…(メンバーからも「今ジヒョクみたいになりましたね」(笑))クールで大人しいイメージだったのでちょっと話してもらおうかと思ったんです。別所さんはカッコいい男性だったと。グァンスさんはどうでしたか?
グァンス:本当に素晴らしい方と共演をしました。本当に光栄で別所哲也さんは本当にカッコよかったです。ユナクとの2人だけのシーンを見ると僕は監督さんの隣にずっと座って見てたんですが、もの凄くカッコよくて、芝居が終わって楽屋に帰って芝居に対していろんな話をしたんですが、凄く素敵な方だなと思いました。(なぜか隣で笑うソンモさん)そして他の方々も芝居についてもいい勉強が出来たと思うし、また共演が出来ればいいなと思います。共演していただいて本当に感謝しています。
ソンモ:別所さんのものまねを…(思い出し笑い…)
ゴニル:あ~僕が別所さんのものまねが出来るんですよ。僕は別所さんのクセを見つけました。



ここでソンモさんがユナク役になってゴニルさんがユナクも怖がっていたというカリスマが凄い「別所さん」の真似をしました。グァンスさんやさらに監督も負けずに大政さんを見つけ追いかけるソンジェさんの真似をして会場を沸かせました。

司会:ソンジェがいないことをいいことに(笑)追いかけられた大政さん、本当にソンジェさんはそんな感じでしたか?
大政:(笑)見えてないので…
司会:ぜひ皆さんそのシーンにご注目ください。こんな素敵な超新星と共演してみていかがでしたか?
大政:映画の中では本当に日本語が凄く多いんですが、それを皆さんは凄くタイトなスケジュールの中こなしていたので素晴らしいなと思うし、私も負けないように頑張らなきゃと思いました。



司会:グァンスさん、この映画の中でグァンスさんとユナクさんがライバル役という設定なんですが、実際に俺とユナク、どっちが演技では勝ってると思いますか?
グァンス:芝居は皆さんに任せますが…みんなまだ映画見てないですよね?でも2人とも頑張ったし多分ユナクのファンの皆さんはユナク、僕のファンの方は僕が勝つと言うと思いますので、残りの4人のファンの皆さんは結果をブログに載せてください、よろしくお願いします!(会場拍手)

司会:実際に皆さん共演をしてみて映画は2回目ですが、他のメンバーの演技を見て日本語のセリフも含めてどんな風に評価をしますか?
ゴニル:皆さん見てないので言えないんですが、ソンモ君と僕の芝居があるんですが、ソンモ君が演技が初めてなので2人で一緒に台本を見ながらいろんな話をしてこうやってほしいとか相談してから撮ったんです。その時にソンモ君の演技に感情を感じたので凄い可能性があるんだろうなと思ったんです。皆さんもご存知だと思うんですが、人は映画を見ていい作品かとか台本がちょっとまずいんじゃないかとか判断するじゃないですか、僕が見たソンモ君は凄い俳優としても行ける人だなと思ったのでビックリしました。ジヒョクはジヒョクのままですね。

司会:そのままで凄くナチュラルでいいなと思ったんですが…ジヒョクさんは他のメンバーを見て評価するとしたらどうですか?
ジヒョク:ゴニルは本当に俳優としての経験がありますよね、でも僕はゴニルの演技が分からない感じが…(みんなから「なんで?日本語だから?」「でも上手く出来たよ、ジヒョクよりは!」と言われ(会場笑))僕は今までコンサートのトークなどでも日本語が上手くないんですが、本当にこの映画では日本語のセリフはちょっと多~すぎです。

司会:多くて良かったですよ
グァンス:監督さん、もし来年また映画の撮影が出来たらジヒョクのセリフは無しでお願いします。多すぎと言ってますから(笑)
司会:多すぎて嬉しかったってことですよね?
ジヒョク:はい、超嬉しかったです。なんで??(全員「なんでもない…」(会場笑))

司会:ゴニル君はどうでしたか?
ゴニル:僕はゴニルも言いましたがこんなに長いセリフは初めてなんですが、撮った一週間の記憶がないんです。毎日毎日緊張して他のメンバーにこのセリフはどう表現すればいいかと聞いたりして寝れないし…それで…そうですね。他のメンバーが羨ましいです、自分の魅力を表現することが出来て自分の役をちゃんとしていて羨ましいです、僕もそうやりたいです。

司会:ちょっと辛口のグァンスさん、他のメンバーの評価をお願いします。
グァンス:ソンモは本当に良かったです。初めてと言ったんですが、それが信じらないくらいに今まで見れなかったいろんなソンモの魅力が入ってると思うので楽しみにしていてください。そしてジヒョクもジヒョクらしくちゃんと上手く出来たし、ゴニルもメンバーも中では俳優として一番先輩だから先輩らしく上手く出来たし、ユナクもリーダーとして上手く出来たし、ソンジェも凄く可愛いしクラブシーンは絶対負けないくらい魅力的だから楽しみにしてください。そして大政絢さんの演技も素晴らしいので僕らの映画は最高だと思います。

司会:佐々木監督、監督からご覧になった超新星の魅力は何でしょうね?
佐々木監督:僕もよく日本の若い年代の役者さんと仕事させていただくことが多いんですが、突き抜けた感性というか、ハングルで彼らが芝居してるところは非常に感情移入出来るなと感じています。さっき制服にこだわってましたが、衣装合わせの時も制服にこだわっていたんですが、その割には「暑いから脱いでいいですか?」みたいな(笑)高校生としての彼らの表情と夜に別の仕事をする時の表情の変わりようのお芝居なんかも注目かなと思います。




司会:ますます期待が高まるところですが、ぜひ日本の皆さんやこれから映画をご覧になるファンの皆さんへお1人ずつメッセージをお願いします。

ゴニル:今日から『僕たちのアフタースクール』が始まるんですが、そうですね…今日から沢山愛して下さい、そして僕達、超新星の応援をよろしくお願いします。

ジヒョク:
僕達の映画、本当に面白いです。僕達の映画を友達にいっぱい紹介してください、お願いします!

ソンモ:
今日、ゴニルの誕生日なんですけど(会場から「おめでとう!」と拍手)監督さんも女優さんもスタッフさんもみんな頑張りました、そして6人も自分のキャラクターを表現して輝くように努力したと思います。僕も自分で作った曲もここに入ってますのでそのところも注目してください。12月に僕はミュージカルをやりますので見に来てください。

グァンス:今日皆さんと約束したことがあるんですが、そのいいお知らせは仕事の事ではなくて、軍隊に行ったユナクから手紙が送られてきたんです。手紙がユナクの家に届いて、ユナクのお母さんから僕の所に電話が掛かってきてユナク無しでの公式スケジュールが今日初めてなので、皆さんに5人の事をよろしくと言ってたのでそれを伝えたかったんです。ユナクは軍隊の中にあるバンドのテストをやって合格したらしいです、それでバンドに入るか、違う訓練をやるかまだ決めてないので、それが決まったらまたみんなにすぐお知らせします。軍隊にいるユナクは今本当に頑張ってるからこれからもよろしくお願いします。そして僕らの映画は皆さんに対して最高のプレゼントになればいいなと思うし、また超新星のことを知らない一般の方にも広げたいので、その為に真面目に真剣に芝居をやったので作品ももっと友達とかに紹介してください、今日は来てくれてありがとうございます。

大政:今日は無事にこうやって皆さんのおかげで初日を迎えることが出来ました、ありがとうございます。皆さんが言ってたように沢山の方に広めていただいてこの映画を盛り上げていってもらえたら嬉しいなと思います。今日は皆さんありがとうございます。

佐々木監督:こういう映画のタイトルを聞くと超新星のカッコよさや綺麗さがイメージされますが、それだけじゃない面白さがあります。超新星のカッコよさや大政さんの美しさだけじゃなく、物語として頑張って面白い作品にしたので、皆さん楽しんでいただいて見終わった後には必ず10人くらいに面白かったということを話してください、お願いします。



司会:メッセージをいただいたところで、この映画『僕たちのアフタースクール』のヒットを祈願しましてくす玉えを準備しました。このくす玉を割りたいのでジヒョク君持って、割る人はゴニルさんでいいですか~(会場拍手)

ここで全員一致でゴニルさんが代表でくす玉を割りました。ゴニルさんは「映画が成功するように」と紐を引くと「祝ゴニル 誕生日おめでとう!」という幕が現れ、会場は一気にお祝いムードになりました。ハッピーバースデーの歌を会場みんなで歌い、似顔絵が入ったケーキが登場、「ゴニルお誕生日おめでとう!」という会場のかけ声でお祝サプライズ企画でゴニルさんの誕生日を祝いました。

司会:ゴニルさんひと言お願いします。
ゴニル:ありがとうございます。僕の誕生日の日にこうやってこんなにいい舞台挨拶が出来て嬉しいなと思います、ありがとうございます。

最後にフォトセッションが行なわれ舞台挨拶は終了、その後映画の上映となりました。





ソンモがジヒョキャラになってるwww
この日はユナクもソンジェもいなかったんですよねTT
もう映画何回でもみますよ!

早く6人の超新星ポーズが見たいww


 

あえての古い画像ww
グァンスは私的にもう少し長い髪がいい!

・・・・





(笑)



なんかいろいろ探索にいったらこんな長い記事になってしまいました;;
すみません、毎度のこと。



ソンモ語りたかったけどもう十分なぐらい記事ながくなったのでおまけでおわり(;´▽`A``

①ソンモの幼少期の一枚だけ♥拾い物ですw


なんかぼんぼんって感じな服きてるわw


②さっきろりひんさんと


↑これで
数珠のはなしをして想像してしまった一休ごにさん。




なんか、バチあたりなことしてるw?