愛は平和ではない | 左打ちに戻してたまるか jin13のブログ

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更新頻度は不定期  よろしく

愛は平和ではない。愛は戦いである。

武器のかわりが誠実であるだけで それは地上におけるもっともはげしい厳しい みずからをすてて かからねばならない

戦いである  わが子よ このことを覚えておきなさい」

久しぶりに休日らしい過ごし方しました

趣味の一つでもある映画鑑賞 洋画がメインなんだけど

今日は邦画

少し前の作品なんだけど 俺の誕生日にロードショー公開されちょっぴり縁を感じる

学生の頃週刊マガジンで連載されていた漫画の実写版

過去にも実写版があるのだが 今回は平成版愛と誠


リアル世代なので突っ込みどころが沢山あるんだけれど

結構斬新なところが有り 「ミュージカル風?」 面白かったです

自身見るのは2回目

今回の太賀誠役 過去の加納竜 西城秀樹 いまひとつ違うんだな~

でもまあ良かったかな 誠ぽい感じが出てた



そして座生権太 これはちがうでしょう~

キャラはいいんだけどゴンタは山の不動のような奴じゃないとね


そして 一番残念なのが 高原由紀

女優さん自体は悪くなかったんだけどね 演技も良かったし

俺の中のイメージが強烈過ぎて違うーて思ったんだ



ツルゲーネフの初恋を何時も読んでる由紀



そして 石清水 弘 この人は結構イメージに近かったね



早乙女愛



これは良かった 俺の中では完全にオリジナルを越えたね

いいとてもいい すごくいい

このころは誰?て感じだったんだけど 今はとてもメジャーになってるみたいね

元祖早乙女愛は 芸名を早乙女愛にするぐらいイメージが近かったよね

死んじゃったね・・・かわいそうに;;

昭和の純愛山河の代名詞 愛と誠 青春の思い出です

漫画もまねて良くかきました

お わ り