とうとう今年も終わりですね~
一年、お疲れ様でした
令和になり色々ありましたけど、みなさんの2019年はどうでしたか?
あっという間だった。
忙しかった。
大変だった。
楽しかった。
面白かった。
などなど。
人によって様々な感情が起こったかと思います。
私にとっての2019年はというと、多くのことを発見した年になりました。
最近では自分の闇の部分が明確になり、ドン!っとメンタルにダメージを食らわせられ、かなりしんどい思いをしましたけど、それを含めてもじつに実りのある1年であったように感じます

少しは成長できたかしら?
自分で言うのもあれなんですけど、去年の今頃と比べたら、多少は大人になったのではないかと思っています(笑)
体がだいぶ回復してきたこともあり、けっこう活動的になれたことが一因かな?
去年はまだ術後の侵襲が絶賛発生中であり、その前の年なんかはまさに病気のまっただ中だっため、心にゆとりがなかったんですよね~。
今もまだ完治したわけではないので、病気になる前のような体力も運動能力もないわけですが、杖をつき、足を引きずりながら移動したり道路の真ん中で転倒したり……なーんてことはもうありません。
なにをするにも、ずいぶん余裕をもてるようになりました。
そんなわけで、2020年はもっと精力的に活動していけたらいいなぁ、と思っています

2019年はまだ体を労らなければならない年だったので制限も多かったのですが、先日行ったMRI検査の結果は完治まであと一割までいってたので、うん、もういいんじゃね?
リミッター外して、やりたいことやりまくっていいんじゃね?(笑)
もちろんやるべきことはやりますけれども、それと同じかそれ以上に、『自分』のことを大切にしていきたいです。
時間は有限だからね!
創作活動はもとより、生活面においても、より一層充実させていきたいですね
これも最近気づいたことなんですけど、私、結婚した当初よりかは家事が好きになってきてます。
元々の性格がめんどくさがりなため、家事なんて趣味の時間を潰すとんでもないもの!
という認識でいたのですが、自分のため、家族のためにやる家事というのは実はとても豊かなこと。
と、いうことに気づいたんですよ。
あ、間違っても『丁寧な生活』こそが至高
と言っているわけではなく、自分ができる範囲で自分と家族のために家を整えるのはゆとりがあるからこそ出来る、という意味での豊かさです。
見栄を張るためや、『ちゃんとしなければならない』という固定観念に捕らわれた家事は息苦しいものがあります。
誰が見ても褒められる家の中だとしても、それを作る、維持するのにストレスを感じるようなら、それは豊かとはいえないんですね。
それよりも家事を便利家電に任せたり、冷凍ものの食材で簡単に調理したり、スーパーの惣菜を利用して、リラックスしながら過ごせることの方がゆとりがあり、豊かに見えるのではないか?
と、私は思うようになりました。
もちろん、完璧に家事をこなしたっていいんです。
大事なことは、それがストレスを感じないかどうかということ。
辛いのであれば、それは身の丈に合っていない生活なのかもしれません。
ぶっちゃけ。
我が家の場合、以前は家事に完璧を求めていました。
特に旦那が。
いつも家の中はちゃんとしててほしいらしく、出来なかった家事をちらほら指摘されてたりしてたんですね。
しかし、私が病気になったことで入院のため約三週間ほど旦那が家事担当になったとき、
「完璧にできなかった……」
て、お見舞い時にもらしたんですよ。
おじいちゃんおばあちゃんの手を借りてても、私が一人でこなしていたもろもろすらこなすことが出来なかった事実がショックだったらしく、それ以来、完璧な家事をお互いに求めることはなくなりました。
つまり、完璧な家事は我が家では無理だった。
ということが、完璧な家事推奨の旦那自らの手により実証されたことになります(笑)
まぁ、家事を完璧にこなさなくていい状況にはなったものの、私自身が主婦レベルを上げることができたからなのか、なんやかんやとわりと色々こなせるようになったため、今後の目標としてはもっと趣味に没頭できるように、家事の導線を見直すことかな?
あくまでも導線の見直しであって、もっと家事をこなせるようになるとは言わない私(笑)
そりゃあもっと家事をこなせられるようになったら自尊心が満たせるでしょうけど、それよりも新作小説を執筆する方が私的に重要だからね!
時間は有限
(2回目)
なんか話が微妙にずれてきた感じがするので、2019年最後のブログはここまでにしときます(笑)
2020年の抱負は、年が明けてからじっくり考えたあと書きたいと思います
ではでは!
今年も私のブログを読んでくださりありがとうございました
良いお年をお迎えくださいませ
一年、お疲れ様でした
令和になり色々ありましたけど、みなさんの2019年はどうでしたか?
あっという間だった。
忙しかった。
大変だった。
楽しかった。
面白かった。
などなど。
人によって様々な感情が起こったかと思います。
私にとっての2019年はというと、多くのことを発見した年になりました。
最近では自分の闇の部分が明確になり、ドン!っとメンタルにダメージを食らわせられ、かなりしんどい思いをしましたけど、それを含めてもじつに実りのある1年であったように感じます
少しは成長できたかしら?
自分で言うのもあれなんですけど、去年の今頃と比べたら、多少は大人になったのではないかと思っています(笑)
体がだいぶ回復してきたこともあり、けっこう活動的になれたことが一因かな?
去年はまだ術後の侵襲が絶賛発生中であり、その前の年なんかはまさに病気のまっただ中だっため、心にゆとりがなかったんですよね~。
今もまだ完治したわけではないので、病気になる前のような体力も運動能力もないわけですが、杖をつき、足を引きずりながら移動したり道路の真ん中で転倒したり……なーんてことはもうありません。
なにをするにも、ずいぶん余裕をもてるようになりました。
そんなわけで、2020年はもっと精力的に活動していけたらいいなぁ、と思っています
2019年はまだ体を労らなければならない年だったので制限も多かったのですが、先日行ったMRI検査の結果は完治まであと一割までいってたので、うん、もういいんじゃね?
リミッター外して、やりたいことやりまくっていいんじゃね?(笑)
もちろんやるべきことはやりますけれども、それと同じかそれ以上に、『自分』のことを大切にしていきたいです。
時間は有限だからね!
創作活動はもとより、生活面においても、より一層充実させていきたいですね
これも最近気づいたことなんですけど、私、結婚した当初よりかは家事が好きになってきてます。
元々の性格がめんどくさがりなため、家事なんて趣味の時間を潰すとんでもないもの!
という認識でいたのですが、自分のため、家族のためにやる家事というのは実はとても豊かなこと。
と、いうことに気づいたんですよ。
あ、間違っても『丁寧な生活』こそが至高
と言っているわけではなく、自分ができる範囲で自分と家族のために家を整えるのはゆとりがあるからこそ出来る、という意味での豊かさです。
見栄を張るためや、『ちゃんとしなければならない』という固定観念に捕らわれた家事は息苦しいものがあります。
誰が見ても褒められる家の中だとしても、それを作る、維持するのにストレスを感じるようなら、それは豊かとはいえないんですね。
それよりも家事を便利家電に任せたり、冷凍ものの食材で簡単に調理したり、スーパーの惣菜を利用して、リラックスしながら過ごせることの方がゆとりがあり、豊かに見えるのではないか?
と、私は思うようになりました。
もちろん、完璧に家事をこなしたっていいんです。
大事なことは、それがストレスを感じないかどうかということ。
辛いのであれば、それは身の丈に合っていない生活なのかもしれません。
ぶっちゃけ。
我が家の場合、以前は家事に完璧を求めていました。
特に旦那が。
いつも家の中はちゃんとしててほしいらしく、出来なかった家事をちらほら指摘されてたりしてたんですね。
しかし、私が病気になったことで入院のため約三週間ほど旦那が家事担当になったとき、
「完璧にできなかった……」
て、お見舞い時にもらしたんですよ。
おじいちゃんおばあちゃんの手を借りてても、私が一人でこなしていたもろもろすらこなすことが出来なかった事実がショックだったらしく、それ以来、完璧な家事をお互いに求めることはなくなりました。
つまり、完璧な家事は我が家では無理だった。
ということが、完璧な家事推奨の旦那自らの手により実証されたことになります(笑)
まぁ、家事を完璧にこなさなくていい状況にはなったものの、私自身が主婦レベルを上げることができたからなのか、なんやかんやとわりと色々こなせるようになったため、今後の目標としてはもっと趣味に没頭できるように、家事の導線を見直すことかな?
あくまでも導線の見直しであって、もっと家事をこなせるようになるとは言わない私(笑)
そりゃあもっと家事をこなせられるようになったら自尊心が満たせるでしょうけど、それよりも新作小説を執筆する方が私的に重要だからね!
時間は有限
なんか話が微妙にずれてきた感じがするので、2019年最後のブログはここまでにしときます(笑)
2020年の抱負は、年が明けてからじっくり考えたあと書きたいと思います
ではでは!
今年も私のブログを読んでくださりありがとうございました
良いお年をお迎えくださいませ