※この記事は2018年4月に書いたものです。
はい、アトピー漫画第20話目です!
もうサブタイトルを考えるのがめんどくさくなってきたので次から第〇話目でいっすか←
ていうか、最初からそうすれば良かったですね(;^_^A
変に凝ってサブタイつけてきましたけど、何話もあるんだから気にしなくて良かったことに気付きました(笑)
pixivやマンガハックなどでまとめてあげてる時も必要ないしね〜。
むしろ邪魔(笑)
というわけで、次回から"第〇目"でやっていくのでよろしくお願いします!
さて、今回の話は薬を使っていなかった場所がいつの間にかキレイになっていたことを描きました。
本当に「え!? いつの間に!?」っていうぐらい消えてなくなってたんですよ。
頭は少し薬を使っていたこともあって回復した期間はうろ覚えなのですが、首回りに関してはもしかしたら3週間ではなく2週間ぐらいで治まったかもしれません。
余裕で1ヶ月かからなかったです。
むしろあっという間に浸出液がひいて、ツルリン肌になっていました。
私は一応母親なんで(笑)首回りにも浸出液が出てきたのにはすぐ気付いたのですが、あまりにもあっさり治ったため他の家族は知りもしなかったと思います。
なんせ頭の湿疹にすら「そんなのあったっか?(旦那)」ですからね〜( ̄▽ ̄;)
こちらとしてはあんなに枕とかタオルが汁で黄ばんで凄かったのに! それを忘れたのか!?
って感じなんですけど、まぁ、みんな目がいくのは顔と体だったため、逆に薬を使わないでどうなるか試せて良かったかもしれません。
あとお尻ね。
実は息子、オムツかぶれらしいオムツかぶれはなかったんですよ。
他の場所は赤くて浸出液もたくさん出ててたのにも関わらず、ずっとお尻はツルツルだったんです。
あ、ちょっと緩かった時は流石に赤くなっていましたが、他の肌同様の湿疹状態には1度もなってません。
これは不思議だった。
なんでだろう? と散々考えました。
んで、漫画にもある通り、オムツの蒸れが多少の保湿になっていたのではないか?
という結論に達したんです。
いくら蒸れにくい昨今の優秀オムツでも完璧に蒸れを防ぐことはないだろうから、その分いい保湿になったのかな? って。
これは誰にも考えを訊いてみていないので完全なる私個人の見解ですが、外れてはいないと思います。
……多分←
別の理由があるかもしれませんが(;^_^A

