1つのコミュニティでうまくいかなかったらそこは放棄し、また別のコミュニティに移る。
一体なんの話だって感じですが、たまたまね、同じコミュニティだった人がまた別のところで再起を図っているのを見かけましてん。
どーでもいいことなのですが、「あぁ、またこの人は同じ過ちを繰り返すんだな」と思ったわけなんです。
そりゃあね、同じ穴のムジナ。
趣味が共通しているメンバーで集まってるコミュニティといえどお互い人間同士。
合う合わないがありますから、嫌になってきたり疎遠になることもありましょう。
だけど、自分の都合で疎遠になって顔を出しにくくしたくせに、その現状から逃げて別のところで再出発をはかろうだなんてどんだけ自己中心的なんだよって感じです。
こちらとしてはさ、それなりに誠意を持って接してきたつもりなんですよ?
忙しくても呼ばれるたびに応えて、対応してたんです。
嫌なことでもイエスと言ったりね。
でもそれじゃあ足りないのかまだまだ不満があったのか、あっさりこちらはポチョイで他へワホ~イ♪ だなんてどういう神経をしてんだか≡З
あれか。
利用できるもんは利用して、それが叶わなくなってきたら捨てる最低人間と同等の思考なんか。
まさに飽きたらポイッ。
それじゃあ今まで付き合ってきた時間がクソみたいなもんじゃないっすか。
要はこちらは暇潰し相手として認識されてたわけでしょ?
こちらがどんなに一生懸命応えても暇潰し程度の感覚で接してきてるから、平気で人を振り回してきたわけですもん。
すんげぇー迷惑だわ。
おかげで私の時間が無くなったんですけど? と言いたい。
それこそ当時の時間があればもっと漫画を投稿できたし、不妊治療も早く始められて妊娠できたかもしれないしね。
一度叩きつけてやりたいわー。
ていうかね、そもそもそんなに一人じゃあ活動出来ないん?
誰かに構ってもらいながらじゃないとさびしくてろくに何もできないんか?
甘ったれちゃんと構ってちゃんがホント多いですよね。
大体さ、創作とかの趣味は個人作業が多いですよね。
作品の発表となるとそりゃあ他者からの何かしらのリアクションは欲しいものですけど、制作段階って普通孤独だと思うのは私だけ?
つーか、孤独に作業しなきゃ先へ進まないじゃんって話なんですけど。
コメントを書き込みながらとか喋りながらなんて私には無理。
作品に集中出来ないから話しかけられたりするとキレるのはいつものことだったりします。
あぁ、そうか。
そもそも人種が違うってことか。
一人で進める人と、みんなとじゃないと進められない人。
ソリタリーであるかないかの違いです。
だったら合わないなー(笑)
気持ちは分かるけど本質的には理解できない、みたいな。
確かこれ、遺伝子的要素もあるんですよね?
一人で自らを高められる遺伝子と、みんなとやることによって自らを高められる遺伝子。
私の実家連中なんてみんなソリタリーの遺伝子が入ってるからなのか一人旅行とか全然平気で行けますが、旦那んとこの家族連中はソリタリー遺伝子がないみたいなんで「一人で〇〇へ行ってきました」と言うと「えぇ!? 寂しくないの!?」と驚かれますから(笑)
つまりはそういうことなんですね。
創作はわりと一人遊びの究極形ではあるんですけど、それはあくまでも自己形成発展の延長上にあるだけで、全員が全員ソリタリーというわけではないんですよね。
みんなと創りたいって人もいるってことか。
ま、それはそれで余計に私とはそりが合いませんけど(笑)
誰かと共同作業で創作なんて無理無理無理(笑)(笑)
絶対意見が食い違うし、そうなると色々めんどくさいと思ってますから(笑)
なんか冒頭とだいぶ話がずれましたねf(^_^;
しかも内容は通じてるようで通じてないっていう←
『コミュニティ間を移動しまくる』のと『みんなと創作したい』は決してイコールじゃないですもん。
根本理由が違う。
前者は単なるワガママな未熟者で、後者はただ集団行動を望んでる、ですから。
てか、そもそも前者に学習能力がない人が多いのはなんでだろ?
自分がその場所にいられなくなる理由をよく考え、その悪癖を改善させれば、居心地のいい場所を得られるってのは子どもでも分かりそうなもんですがね。
冒頭の人はまた同じ過ちを繰り返しますよ。
きっとね。
とにかく自分の居場所を得たいがために、今までと全く変わらない行動をしてますから。
んで、変わってないのだから必然的にまたその場所にいられなくなり、放置し始め、また暇になってきたり寂しくなってきたら新しいコミュニティに入る、と。
悪癖以外なにものでもない行動パターン。
そして悪癖を悪癖と気付いていないからまた悪癖ともいう。
わー、人生大変←
なんか今回のブログ辛口?(笑)
毒吐きまくりですねΣ(゜Д゜)
普段は私、こうではないんですよ~;
相手によっては牙を向くだけです!←それが良くない←大人になりましょう