まぁ、残業といってもちびっとしか残ってないんですけどね(笑)
えぇ、30分ぐらいしか(笑)
でもこう毎日続くとさすがに疲れてきたかもー(;´∀`)
昨晩、義姉にいただいたチョコを、帰ってきたらありがたくちょうだいしました。

冷えとり的に甘いものはぶっぶー×なのですが、少しかじらないと夕飯つくれなーい\(^o^)/←
これ食べてHP回復しました♪
んまかった!
ドイツのチョコレート……みたいです( ´∀`)
外国のチョコって口に合わないものとかありますけど、これはイケル!
残りもありがたくいただこうと思います(笑)
さてさて本題。
今回のブログでは『このさき、私幽地につき』がどんな批評を受けたのかお話したいと思います。
端的に言いますと、セリフばっかの漫画。
それが評価でした。
あ、セリフばっかというのは正しい表現じゃないか。
“説明的な漫画”
こう言った方がいいですね。
なんでも今回投稿したこの『このさき、私幽地につき』は、説明口調のセリフでストーリーが進行しており、読者が途中で物語の内容がなんなのか分からなくなるんだそうです。
確かに。
エブリスタにあぷしたあと改めて読み返してみたのですが、吹き出しの多いこと多いこと;
これじゃあセリフ漫画と言われても仕方がない。
セリフばっかで、肝心のキャラクターたちの心情がものすごく稚拙に見える。
アドバイスとして、もっとキャラクターを動かすように、と、書かれてました。
この場合のキャラクターを動かすというのは場面移動やアングルの変更といった視覚的なものではなく、ストーリーをもっと感情に乗せて描けということです。
描いてるとき、自分では乗せてたつもりなのですが、改めて見直してみるそれがすごく弱い。
指摘されてようやく分かりました;
話の流れにこだわるあまり、キャラクターをおいてけぼりにしちゃったんですよね、つまり。
最近の私のダメな傾向が全面に出てしまったわけですわ(>_<)
反省していたつもりなんですけど、根本的なところでまだまだ理解してなかった=З
猛反省いたします(。´Д⊂)
あれですね。
要は『先輩!!』や『内気なヒーロー』を描いていた時のようなことをまたやればいいってことですね。
感情を原稿に叩きつける!
情熱で焼き付くさんばかりに!
そんな感じで(どんな感じだ(笑))
そのためには私が真に楽しんで制作しないといけないので、今度の作品は今一番描きたいものにしようと思います(о´∀`о)
例の温めてる邪道ラブコメを♪
もち、コミックで♪♪
“楽しんでやる”
一番大切なことを、もう一度思い出さないとね。
ま、私の場合、楽しんでやってたのに途中色々邪魔されてやる気と情熱がごっそり削がれたというのがありますけども←
トラウマにもされたしな!←
でも、まぁ、今はもう大丈夫そうだから、楽しさ全開で新作描こうと思いますO(≧∇≦)O
ちなみに。
前にボロクソ言われた画力に関してですが、今回はむつき史上最高に背景をがんばったので、ご指摘は一切なし(笑)
よっしゃ!
やりましたー!(≧▽≦)
汚名返上名誉挽回!(←?)
でもやっぱりプロには程遠いので、批評で指摘されなかったからといって甘んじず、「え、マジでこれでプロじゃないの?」とコメントいただけるぐらいのを描くつもりです!
やるどー!