いやはやいやはや;
自分では大丈夫のつもりだったんですけど、それは『つもり』であってまだまだ精神的な傷は癒えてなかったっぽいです(>_<)
ども、術後13日目を迎えたむつきです。
もうそろそろ2週間……ですねぇ。
あっという間だったんだか何だかって感じですヽ(´o`;
前回の経過記事で『胃がムカムカする』と書きましたが、それが結構しんどいぐらいになってきたので、今日、今行っている産婦人科の病院にまた行ってきました。
流産したことで何か別の病気が発症したんじゃないかと不安になったもんでして;
だけどいざ診察してみると先生も「うーん? なんでだー?」。
現状として、私の術後の経過から問題点は見受けられなかったらしく
(今回は院長先生の息子の若先生で診察をしてもらうのは初めてでしたが、4日前に撮った子宮と卵巣の超音波画像をこの若先生が診ても異常な点はみられなかったよう)、
「ストレスで胃がやられちゃったのかもね~」ということになり、1週間分の胃薬を処方してもらい、また来週経過をみせることになりました。
焦って行ったのに、結果は胃炎とか。
なんだー(´・ω・`) って感じです。
ていうかストレスって、案外繊細だったのね私←
もともと胃腸があまり強い方ではからかしらん?
まぁ、年を越す前にまた診てもらえるそうなのでとりあえずホッ。
胃薬を飲んで様子みたいと思いますヽ(´o`;
なんやかんや。
強がってたのかも……。
結構早めに泣くのを辞めてしまったので、心が「もっと泣きたかったのに」と言ったのかもしれません。
いや、「まだまだ泣いててもいいんだ」と教えてくれたのかな?
どちらにせよ、自分で思っていたより精神的ダメージがでかかったみたいです。
当然といえば当然ですよね。
待ちに待った待望の赤ちゃんが空に帰ってしまったのですから……。
産婦人科や町中などで子どもなり赤ちゃんなり妊婦さんを見掛けてもあまり気にしてなかったので大丈夫かな? と思っていたんですけどねー。
えぇ、ほんと、いいなぁとは思っても妬ましい気持ちは一切芽生えなかったからさ。
だけど、それはただ単にその場はスルーできるというだけであって、いざ自分の赤ちゃんのことを思うと相変わらず泣き出しそうになるから無理しちゃってたのかもしれません。
こういう時ぐらい泣いたっていいじゃない。
泣きそうになったらおもいっきり泣こうか。
旦那がいないとこで(笑)
ヤツにはもうあんまり心配かけたくないからぬ(´・ω・`)
いないとこで泣いてスッキリしよう、うん。
あと、あれだ。
なまじ回復と体質改善を急ぎ過ぎたという疑惑もなきにしもあらず。
まだまだ体と心は傷付いているのに、それを無視して先へ先へと進もうとした結果それがストレスとなり、胃がおかしくなったのかも……?
素人考えなため確証はありませんが、あながち……あながち……。
もうしばらくはわがままに過ごしててもいいのかしらん?
いや、もちろん体調はかなり戻ってはきているので家事はちゃんとしますがf(^_^;
ステーキやラーメン、あとマック食いたい←
こいつらをまずは消化してやろうかなウシシ←
よくよく考えたらまだ術後2週間なんですよね。
無理に平常以上の生活を求めることもないか。
なにはともあれ心穏やかな生活が大事ってことになるんですかね(・ω・`)
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