小泉「はいどうもー!!!こんばんちわ!!関根のテンション高い方、通称小泉さんです!!!!
イヤッフー!!!!!!!!」
関根「どうも。関根のテンション低い方通称関根です。よろしく」
小泉「いやはや、前の更新ってほぼ一年前なんだよね!!びっくり!!!」
関根「まぁ、しかも就活だなんだとかほざいてたんだな」
小泉「ねー。就活はおろかまだダラダラと芝居やってるのにね」
関根「んで、なんでこんな面倒なやり方に変えたの?」
小泉「ふふふ。よくぞ聞いてくれたな半身よ」
関根「まわりくどいから早くして」
小泉「ずばり、こうやった方が書きやすいからだ!!!」
関根「はぁ?なんで?」
小泉「日々、ブログに書く事なんてそうそうあるもんじゃない!!!でも、更新続けてたらもしかしたらファンとか上手くすれば舞台見に来てくれるとかそんな美味い話が!!!!」
関根「いや、ないっしょ・・・・・」
小泉「とにかくやるよ!!!」
関根「やるって何を?」
小泉「昨今、巷を賑わせているアニメおそまつさん!!!しっかーし、それより熱い六兄弟がいるではないか!!!」
関根「なに?それ?」
小泉「ずばり、ウルトラ6兄弟!!!!!」
関根「あー。はいはい」
小泉「これを毎日個人的に紹介していこうと思うわけよ!!!!」
関根「お好きにどうぞ」
小泉「記念すべき第一回は、ウルトラマン!!!」
関根「王道だね」
小泉「ウルトラマンとは、1966年から1967年まで放送されていた円谷プロダクションが制作した空想特撮シリーズの二作目、ウルトラマンシリーズとしては初代の作品。平均視聴率は36.8%最高視聴率は42.8%の超人気番組である!!」
関根「以上、wikiの情報でした」
小泉「変身するのは科学特捜隊のハヤタ隊員。彼が、ベーターカプセルを使って変身する。ちなみにウルトラ兄弟の位置づけは次男。おそまつさんでいうところのカラ松ポジ」
関根「へー。長男じゃないんだ」
小泉「長男は、ゾフィーだからね。ゾフィーについては後日語るよ」
関根「ふーん」
小泉「とにかくこのウルトラマンから、地球上では3分しか戦えないとか、光の国の戦士とかっていう初期設定ができたのさ」
関根「前年に放送してたウルトラQの流れも組んでたりするんだよな?」
小泉「そうそう。ピグモンとか有名なバルタン星人のもとになったセミ星人とかね」
関根「スプーンで変身しようとしたのがこの作品だっけ?」
小泉「そうそう、スプーンの変身とかちょっとコミカルな作風がちょくちょくあるのがウルトラマンの特色だね。この流れは、平成のダイナも影響受けてたりするね」
関根「そして、当時の子供を失意のどん底に落としたゼットンが有名だな」
小泉「そう、無敵だと思っていたウルトラマンの技を打ち破って、最後には倒しちゃうゼットンは当時は恐怖の対象だったろうね」
関根「たしか、科学特捜隊が倒すんだよな」
小泉「そう、科学特捜隊の新兵器ペンシル爆弾で倒して、倒れたウルトラマンをゾフィーが連れ帰って終わるんだよ」
関根「でも、確かそれ裏話があるんだろ?」
小泉「そう、本当はゾフィーがゼットンを倒して終わりって案もあったんだけど没になったんだ」
関根「なんで?」
小泉「ウルトラマンがいなくても地球は、地球人が守っていかないとダメだってメッセージを伝えたかったらしいね」
関根「なるほどな。自分の故郷は最後は他人に頼らないで自分たちで守っていかないとってことか」
小泉「そういうこと。さっきも言ったようにスプーンで変身とか、巨大化した女性隊員とか、マネキンみたいに硬直させられてたけど、倒れた拍子に変身とかコミカルなものから、ジャミラみたいにシリアスなものまで多種多様なのがウルトラマンの魅力だね」
関根「気になった人は近くのレンタルショップで借りてみれば~」
小泉「次回はウルトラセブン、おそ松さんでいうところのシコ・・・・チョロ松について語るよ」
関根「期待しないで待ってて」
小泉「さて、最後にウルトラマンとはまったく関係ない。関根この曲聞いてみてのコーナーだよ」
関根「このコーナーは関根が独断と偏見で好きな曲を紹介するコーナーのようだ」
小泉「一曲目は愛して初めてしった失う怖さを!!!WANDSさんの明日もし君が壊れてもです」
関根「東映版のアニメ遊戯王のEDに使われたので聞けば懐かしいってなるかもな」
小泉「歌詞は、亡くなった?別れた?彼女を思う男の気持ち。強がっていてもやはりさみしい気持ちが隠しきれない切なさがたまらなく良い!!!」
関根「詞はZARDこと、坂井泉水さんが担当しているためそのバージョンもありこちらもオススメだったりする」
小泉「ただこの曲・・・」
関根「考えようによっちゃだいぶやばい男の歌だよな」
小泉「だね」
関根「こんな感じで良いよな」
小泉「じゃあ次回の更新までバイバーイ!!!!」
関根「ばいばい」