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<備忘録兼告知書>~新米銀行員、自宅でも業務日誌を書く~

新米銀行員、自宅でも業務日誌を書く。(上司の査閲はなし)

◆OASISについて。

大ファン。

最近 映画『BECK』の主題歌になったそうな。(あまりあってない気もするが)

何度もライブに行ったバンドだけに解散は残念でならない。

「Half the World Away」が好きだ。
『僕はこの街を出て行きたい―この古い町はあまりいい匂いがしないから』

僕はいつこの街を出ていこうかなあ。

◆音楽について


休日は音楽を聴く。


イギリスのミュージシャン、Paul Weler(ポール・ウェラー)は僕にとって少し特別な存在。


彼の音楽によってさまざまなジャンルの音楽を聴き始めたこと。

ファッションの影響を受けたこと。


そして音楽(仕事)に対する姿勢。


どんな人間のキャリアにも浮き沈みはあるものだと思う。


ポール・ウェラーも70、80年代にチャート頂点を極めやがて失速し、落ちぶれた時期があり、

歌手を止めようとした時期もあったそうだ。


サラリーマンで言えば30代で失業。


それでも地方の小さな会場のライブを繰り返し、ドサ周りからやり直し、徐々に人気を取り戻す。


それゆえに彼の音楽には心境の変化や確立された精神を感じる。


それは自分への日々の励ましになっているわけで。



英国のHPのツアー発表を観るとを日本に来るのは来年になるやも。

楽しみだ。



<備忘録兼告知書>~新米銀行員、自宅でも業務日誌を書く~

◆可も不可もない一日。


平和といえば聞こえはいいけ、ど今日一日ヒトとしての成長はあったのか。


考えすぎか。



◆休日出勤について。


休日は電話は鳴らない。


出勤する社員も限られているから気を使う必要もないから好きだ。


そんな自分がなんで接客業。


もともとよくも知らない他人と関わることが好きではないし、ましてや仕事で。


人間なればこそ矛盾。



◆本について。


有川 浩 著 「シアター!」 読了。


劇団を舞台にした青春?小説。


屈託なく読める。


著者の作品はどこか小説というより脚本に近い印象を受ける。


舞台で映えそうなコンセプトを感じる。



俳優を目指すある友人へ、当作品のように本当にがんばってほしい。


影ながら応援してるぞ。


飯ぐらいならおごってやる。




◆今週の為替はどうなるだろう?



海外旅行の予定からドル転のタイミングを窺っているけど、いまやってもいいかもしれない。


先週は為替介入について話題がほとんどだったけど大きな動きはなかった。


注目された週末のアメリカ雇用統計も悪化。


民主党はそれどころじゃなし。


このままズルズル押し下げるかもしれない・・・うーん。


83円つけたらやりますか!




◆明日は仕事。


鬱になりがちだけどオフィスに行けば頑張れる。


不思議な現象だ。


2年目にもなり新人独特の緊張感は薄れつつある。


そのかわり営業目標は課せられた。


辞職するやつも出てきた。


自分の相場は今いくらかな?



だけど負けるものか。まだまだ頑張れるはず。

!<開店>!


◆名前: maybe 社会人2年目(23歳・♂・銀行員)


◆内容: 心の整理


仕事。プライベート。お金。健康。人間関係。ストレス。


自分の心の整理をしよう。


「日々の生活」、「心の動き」を記録に残しておこう。



◆手段:


紙ベースで書いてもサボリがち。(家族に見られたら!?)


見返すこともないだろう。


ブログは?


誰かに見られるけど・・まあいいか。


知り合いが見るわけでもなし。


よし。ブログだ。



◆テーマ


・備忘録(忘れない為)

・告知書(正直に告白)



以上。


・・・つまりは日記である。


とりあえずスタート!


22.9.5.自宅にて