<備忘録兼告知書>~新米銀行員、自宅でも業務日誌を書く~ -3ページ目

<備忘録兼告知書>~新米銀行員、自宅でも業務日誌を書く~

新米銀行員、自宅でも業務日誌を書く。(上司の査閲はなし)

今日は二日酔いでかいものへ。

旅行用のザックとチノパンをゲット。

明日は初めて麻布十番へいく。

何があるのかなあ
もうダメほ゜


のみすぎてー
休みまであと一日。

明日は契約。

滞りなく。
清々と。
乗り切る。

こんな木曜日、何日過ごしただろうか。

このままじゃだめだよな。
残業する日はよくスーパーに立ち寄ってしまう。

酒を買うのもあるが目的はツマミである。

刺身や普段なら手を出さない高級品が閉店間際の叩き売りになっているのだ。

…残業サラリーマンの特権と言えよう。
テンションが上がる。

今日のごはんはカツオとサザエで姉弟丼にしよう!

しかし10秒で冷静になり取りやめ。

今の自分の判断・助言は正しいのか


わかるわけがない。


その投資が正しいかわかるのは数年後。



ただの売り子・セールスマンと言われても


後悔だけはしたくない。