2002年、初めてのナビスコ杯決勝進出。

このときに、浦和レッズというクラブが大英断したこと。

そのひとつが、MDPを発行する、ということでした。


当時は今よりも媒体が限られており、

MDPの存在は非常に大きなものでした。

それは、役割が少しずつ変わってきた現在においても、

試合の際に必要な、戦うための道具であること、

そのことには変わりないものと思います。


その時の様子は、かつて発行が決まった際の

清尾さんのこのコラムコラムを参照


とりあえず、直接クラブに問い合わせたりするのはどうかと思うので、

軽くこっそりと張っておきます。



赤専Blog /ぼやき系浦和レッズ応援ブログのつもり/


昔と違って、特にリンク先はありません。

とりあえずは、単にに意思表示として掲載するだけです。

発行決定になった際には、その通知にリンクします。


使いたい方はどうぞお持ち帰りください。


ワクワクしながらキックオフを待つあの時間を、

またMDPとともに過ごしたい。

久々に会った友との酒の汲み交わしは、


筋肉痛の嵐でまずは終わり。

ナクスタの仙台戦で再会できました。


再会できてよかった。

生きてるっていいね。

引き分けですまんね。

でも、劇的な同点だった。

楽しみすぎて喉もカレカレじゃ。

次はユアスタで。


Android携帯からの投稿

サッカーを見て、語り、そして酒を酌み交わす。

そのことのなんと幸せなことか。

友のBlog を読み、胸が熱くなりました。



生きているものが、精一杯生きないとね。



ベガルタは、クラブハウスも損傷し、

ユアスタも損傷。

宮城スタジアムも避難所として使われていると聞きます。



早く、あの熱いスタジアムで対決できるよう。

そのことを、お互いに腐し合いながら、楽しい酒が呑めるよう。



まずは、日本に集う皆で精一杯。

日本の力を見せてやろうぜ。