友人を誘い、参戦した時のこと。

敗戦について、どーなんですか的批評に入るのを制して先に口走っちゃった言葉。


一番ピッチにいるあいつらが悔しくて、(負け続いている)意味をわかってる。


とかなんとか、叫んでたのだよはちのじくんは。


でもさー、プロフェッショナルなら、負けが込むことの意味なんて、骨身にしみてわかってるはずなんよ。


達也が復帰したうれしさ。

平川の突破、ウメのドリブルにドキンとする一瞬。

でも、それは、彼らの悔し涙が少なからず土台にある。

だから、無償の愛情でサポートできる。

僕達は、幸せだね。