栃木SCがJ加入要件のJFL4位以内を確定させたのはつい先日。
で、今日行われたJFL最終戦の結果により2位確定。
Jリーグの審査を待って、加入する日も遠くない・・・と思う。
が、まぁ。
フロントとサポと現場の軋轢が結構ひどいみたいですな。
って別に当事者じゃないからWeb情報だけの話ですけど。
参照記事
まずは、昇格を決めた功労者のひとり、
柱さんへの処遇がなんと、25%減俸!!
。
選手編成の権限もクラブが全部やると。
ふーん、監督はただの現場指揮官ですか。
んでもって、功労者でもある上野はじめ13選手との契約満了。
昇格は柱さんを慕う選手の気持ちを浪費させた結果か。
で、成果が出たし監督は居なくなるから皆クビですよと。
今日の試合結果を報じる下野新聞の記事 で出てくる、
スタジアムでの様子を見ると、心が痛くなる。
昇格ってぇのは、クラブの歴史を塗り替える、
大きな大きな喜びの場だと思うのだけど、
まるで死刑執行のような雰囲気さえ感じる。
フロントの責任は重い。
てか、うちのフロントは大丈夫だよね(疑問形)。