親友と書いて強敵と書きたい友人にあてたメールの改変。


(以下メール)


ゲルトと永井が確執で永井が干されてるのは承知のとおり。


怪我をおして釣男と達也に負担をかけ、


左からのセンタリングが不得手な暢久を左で起用する。


ここぞの場面で早い高原の交代、怒る高原。


出た達也は20分経たずにエンスト。


15分以上は出てるだけ。


ここ最近結果を出せていない堀之内を起用、堤はどうした?


そして堀之内カバーできず失点。


梅崎をやっと起用するようになったのはマシだが、


左は平川でもセルでもできるのだけど。

結局、プレッシャーに押し潰されてるのは

ゲルトじゃなかろうか。


そう思えてしまう。あの采配は、どうなんだろうね。

ACL次第でしょうけど、今期は早く手仕舞いしそうな予感。


ACL勝ったら、リーグも勢いつくんですがね。


なんとなく引き分けで決まる(どっちかわからんけど)予感も……


はい、完全にネガティブです。


釣男さん、泣いてたし、インタビュー拒否ったみたいですし。


そりゃそうだよね、動かない左足を無理矢理使って頑張ってブーイングじゃねぇ。

シーズンオフには選手流出で話題になりそうな浦和でした。


(以上、メールの内容)




さて、愚痴は終わり。


22日の勝利と、優勝への想いは


レッズに関わる人間全て共通のこと。


心をひとつに闘おう。


それが俺らにできる唯一のこと。